先月の23日といえば天皇誕生日ですが、あの笑福亭 鶴瓶さんもこの日が誕生日なんですね。 実は私めピスパも50歳の誕生日を迎え大台突入という感じです。何か自分が50歳になったなんて信じられないし認めたくないですね。(;´д` ) トホホ 考えてみると間違いなく人生の折り返し地点は過ぎている訳だし、母のことを見ていると「自分もあと何年したらこんなになるのかなぁ?」なんて思ったりもします…、、。 しかし、まだ娘も8歳ですからこの先老け込んでなんていられません。 どっぷりオヤジ世代をINGのピスパとしては仕事以外に打ち込めるものを追い求めて自転車やブログに手を染めてきましたが、最近気になっているのが「フォーク酒場」というやつでして。 フォーク世代のオヤジ達が自分で弾き語りをしたり、一緒に歌ったり、酒を飲んだり。なにやら、楽しそうではありませんか。 残念ながら今の私の状況では「会社帰りにプラット行ってみようかなぁ…」とはいきません。まあ、時期が来たら行ってみたいと思います。 そんな「フォーク酒場」の事が気になってGoogleで検索すると、神田にある「昭和」の次に荻窪にある「落陽」が出てきます。そのお店の名前で吉田拓郎の「落陽」という歌を思い出したのは私だけではないと思います。'73頃の曲だったと思いますが15~16歳位の多感な頃の歌でラジオの深夜放送でも良くかかっていました。流れ者を連想させる歌詞とロック調の曲から何だか大人の男を感じたものでした。(///ω///)テレテレ♪ 何だか強引な結びになりますが、そんな訳で吉田拓郎の「落陽」をYouTubeで見つけましたのでアップしました。
では、うたにいきましょう。
音量には注意してくださいね(^_-)☆
音量には注意してくださいね(^_-)☆