浅草🏮町中華餃子の王様🥟と、たぬき通りの和モダン海上🍶外食編1️⃣9️⃣
皆さんこんにちは、ラグマスター(ラグハウスの親方)のPikaichiです。ラグハウスとは古着のリサイクル工場の事です。常日頃より、古着のリサイクルや回収にご協力下さり有り難うございます!!
今回は浅草のきらく屋さんにお邪魔した時に食べた、餃子の王様🥟と和モダン海上🍶の外食編。
まずは町中華、餃子の王様🥟。この日は、肉餃子、スープ餃子、ソース焼きそば、ピータンで瓶ビール。〆にチャーハン。
ピータンが美味!肉餃子も肉々しくて大満足。スープ餃子はラグマスター😎の趣味じゃない、女性向けかな。味は美味いが接客がいまいち。回転数を上げたいのは分かるが、ゆっくり飲食出来る接客態度じゃない。吞兵衛用のおつまみメニューなども有るのに、残念の一言しかない。
次はたぬき通りの和モダン海上。お昼時は1500円(税込み)のランチメニューがメインらしい。
サラダに刺身(この日は鮪の赤身、大トロ、サーモン)、から揚げ、ごはんにお新香、豚汁がついて1500円(税込み)。ご飯はお代わり自由らしい。瓶ビール飲んでたんで、お代りはしなかったが。
こちらのお店はカウンター席のみだが、落ち着いて飲食できるよ。お酒でも飲んでれば、長っ尻になってもマスターにせかされない良いお店!
和モダン海上さんの所在地は、浅草たぬき通り沿い。すぐ近くに小町たぬきが、鎮座ましましています。
「浅草たぬき通り(たぬき通り商店会)」は、浅草の中心部にある、アットホームで下町情緒あふれる商店街です。
その名の通り「たぬき」が主役の通りで、最大の特徴は通りの街路灯に鎮座している12匹の「願かけたぬき」です。
たぬき通りの由来と伝説
明治の頃まで、浅草一帯は田んぼや藪に囲まれており、たくさんのたぬきが住んでいました。戊辰戦争が起きた際、戦火から逃れてきた上野の山のたぬき達もこの界隈に定住したと言われています。
ある時、たぬき達はこれまでのいたずらを反省し、「人の役に立とう」と一念発起します。その中で使命感を持った12匹が厳しい仙人修行を積み、人々の願いを叶える力を持った「願かけたぬき」として街の人から慕われるようになった、というユニークな言い伝えが残っています。
見どころと楽しみ方12匹のたぬき巡り: 通りの街路灯11基(および祠)の腰の部分には、それぞれ異なるご利益を持つ銀色のたぬき像が飾られています。「縁結び」「招福」「厄除け」「金運(大黒)」「夫婦円満」など種類は様々で、たぬきのお腹をなでると願いが叶うと言われる「ご利益通り」でもあります。
個性豊かな店舗: 通り自体はそれほど長くありませんが、老舗の和菓子店(芋ようかんで有名な「舟和」の本店など)をはじめ、昭和レトロな日本料理店、お好み焼き店、和風雑貨のお店などが軒を連ねています。
浅草寺参拝のあと、メインストリートの喧騒から少し離れて、のんびりと裏道散策を楽しみたい方にぴったりのスポットです。
ラグマスター😎はビール🍺と辛い🌶️物が大好き!この日もたくさん飲みました!
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💚ラグハウスとは💚
ラグハウスとは古着のリサイクル工場の事で、和名は襤褸屋(ぼろや)です。ラグハウスでは、回収された古着を主に次の3種類の用途に選別してリサイクルしています。
①ウエスの原料(工業用の雑巾)
②反毛の原料(フェルトの原料)
③中古衣料(国内国外向け古着)
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