2009年に、映画館及びDVDで観た映画は、メモしているものは215本です。
TVで観たものなんかは、メモしていないかもしれません。
約5日で3本のペースです。休みの日にシネコンに行った場合は、一日中映画観ていたりしますからね。
そして、2009年に読んだ本(一般書)は約300冊。
約5日で4冊のペースです。電車待つ時も、電車内でも、バス待つ時も、バス内でも読んでいます。若者が携帯電話を触っている時にも本を読んでいるって感じです。
その他、漫画を読み、アニメを観て・・・
寝る暇無いよ!
そりゃ体も壊すし、入院もするよな。
そして入院先で本を読む生活。
今回は、2009年の映画の話です。
確実に独断と偏見で良かった映画がこれ
・戦場のレクイエム(中国)『吠えた!』
・ディファイアンス(アメリカ)『知らなかった!』
・ニセ札(日本)『愛だ!』
・グラン・トリノ(アメリカ)『泣かされた!』
・人生に乾杯!(ハンガリー)『老人力!』
・扉をたたく人(アメリカ)『鎖国!』
・サマーウォーズ(日本)『数学万歳!』
・3時10分、決断の時(アメリカ)『オヤジ!』
・グッド・バッド・ウィアード(韓国)『ドンパチ!』
・のんちゃんのり弁(日本)『啖呵!』
・アンヴィル(アメリカ)『オッサン!』
・THIS IS IT(アメリカ)『マイコー!』
・スペル(アメリカ)『人に優しく!』
・長州ファイブ(日本)『政治家見習え!』
・接吻(日本)『栄ちゃんイイ!』
・東京残酷警察(日本)『ラブ・グロ!』
・天国はまだ遠く(日本)『徳井様!』
・わが教え子、ヒトラー(ドイツ)『ナイス!』
あー、書き出すのに疲れました。
どうでしょう、この結果。偏ってますかね。
ちなみに、金と時間返せ!!って映画もいっぱいあります。招待券で観たので金を払っていない場合が多いのですが・・・。それは気が向いたら書き出します。