タイトルを見て、黒子テツヤ君の貞操の危機だと思った方、お友達になって下さい。
漫画『黒子のバスケ』の黒子テツヤ君は、私の妄想内では、青峰君とも火神君ともやっちまっています。
もちろん、淡々とした感じで、
『無理です』
『痛いです』
『気持ちいいです』
『疲れました』
と受け答え。
青峰君が、『はぁはぁはぁ!!黒子!どうだ!』と言っても、『フツーです』と淡々と答える。
ありだね。つーか、それを狙った漫画でしょう。
影の黒子君じゃなくて、影で廻されている黒子君。
まぁ、人生の半分以上を腐った考えで生きている腐女子なのでゴメンナサイ。
まぁ!火神君ったら、青峰君とやっちまったのか!!!
腐れ話は、ここまでにしておきます。残りは、脳内で広げます。
本当の危機を迎えたのは、私の顔の黒子(ホクロ)です。
先日、ヨダレ君(3歳)が顔面から着地 し、前歯が抜けました。
その際、口の上、鼻の下の部分を擦り剥き、瘡蓋が出来ました。
ヨダレ君、瘡蓋を爪と指でカリカリすると取れることに気付きました。
この前の土曜日、実家で昼寝をしていました。
ヨダレ君と昼寝をするつもりだったのですが、私だけが夢の世界へ行きました。
しばらくすると、顔に激痛!!
何!!
目が覚めました。
ヨダレ君が、私の顔のホクロを取ろうとしていました。
待て!!!
それ、瘡蓋じゃなくて、ホクロ!!
取れないから!!
レーザで取りたいです、ホクロ。でも、金も度胸もありません。
