映画『ダウト』 | らぎこのブログ

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出来事、思ったこと、映画感想、コスプレ等、日々のあれこれを書いています。完全ノンフィクション。名前や団体名は仮名です。

3月28日に、映画『ヤッターマン』を観ました。

しかし、まだ映画『ヤッターマン』の感想を書きえ終えていません。


映画の感想みたいな愚痴みたいなものを、観た順に書いているのですが、まだ3月に観た映画の感想みたいな愚痴みたいなものを書いています。



映画『ダウト』を観ようと思ったのは、あの映画『魔法にかけられて』見事な小じわを披露したエイミー・アダムスさんが出ているからです。

あと、アカデミー受賞俳優のフィリップ・シーモア・ホフマンさんが出演されているからです。



伏兵メリル・ストリープが怖かった。

ミンチン先生よりも怖かった。

私があの学校の生徒だったら、校長先生が怖くて学校辞めちゃうね。


エイミー・アダムスさんが、普通にかわいい先生です。

きっと男子はみんなこの先生に恋しちゃうよ、例外を除いてね。

この映画では、その例外が問題。


フィリップ・シーモア・ホフマンさんは、映画『カポーティ』での演技が印象に残っているので、やっちまいそうに見えちゃうんだよ!だって、私、腐女子ですもの!!!