映画館で静かに映画を観たい方ですが、たまに自分を抑えきれないときがあります。
その一つが、映画『ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト』を観た時です。
Satisfactionを歌い始めた時には、立ち上がって腕を上げたい気持ちを抑えるのに必死でした。
もう、冒頭のクリントン邪魔!!チェルシーなんか、お菓子にして明治から出してしまえ!
早くライブを始めろ!って感じです。
ミック・ジャガーは、高○クリニックにいくら払っても出せない若さを出しています。
若さはシワの本数の少なさじゃないんだよ!!
うおおお!!!
ライブに行きたい。
ところで、この映画で、マーティン・スコセッシって何をやったの?
黒い太眉で登場していたけど、出る必要あったのかしら?素人にはわからなかったわ。
日本の映画館ではスタンディングオーベーションは行われませんね。不思議です。