映画『ワールド・オブ・ライズ』を観た | らぎこのブログ

らぎこのブログ

出来事、思ったこと、映画感想、コスプレ等、日々のあれこれを書いています。完全ノンフィクション。名前や団体名は仮名です。

昨日、映画『ワールド・オブ・ライズ』を観ました。



昨日、3本観た中の1本です。これは寝ていません。

しかし、同じくレオ様が出ている映画『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』は途中でくたばってしまいました。先に燃え尽きてしまいました。復活したときには、終盤でした。



そんなわけで、映画『ワールド・オブ・ライズ』の感想です。



ネタバレあるかも知れないので、『この映画を何も知らないで観たい!!』と思う方は、以下読まないように。




まず、レオ様が映画『ブラッド・ダイヤモンド』みたいな感じで良かった。


レオ様のファンになったのは、映画『ボーイズ・ライフ』です。その後、映画『ギルバート・グレイプ』でジョニデとの共演で発狂。

映画『太陽と月に背いて』狂喜乱舞


しかし、映画『タイタニック』で、らぎこ的残念賞受賞


映画『ギャング・オブ・ニューヨーク』でらぎこ的復活賞受賞。


早い話、メロメロ恋愛に出ているレオ様はあまり好きでない。



映画『ワールド・オブ・ライズ』は、ワイルドレオ様炸裂です。

今回は、おキレイな顔にまで傷が付くし。

『顔だけは守ってきました』が無くなっています。

顔が命って、人形ですか!!


すみません、顔が良ければ人形でも好きです。



この映画で、ラッセル・クロウ演じるエドにムカつかない人はいないと思います。

メガネを外して、きちんと見て話せ!!メガネから覗き込むのを止めろ!!と2回くらい叫びそうになりました。

だって、おかしいでしょ、東国原知事的メガネの掛け方。そこから上目遣いで見るんですよ。

横着するな!!



原題が『Body of Lies』なのに、なぜ、邦題が『ワールド・オブ・ライズ』なのでしょうか。とっても不思議です。