片付けをやや頑張っています。
でも、トラップに引っ掛かりました。
それは、LaLaトラップ。
白泉社のLaLaが一年分ありました。他に、別冊花とゆめ、メロディも1年分。
メロディは隔月なのでまだましです。
ジャンプも4か月分あります。他、ガンガン、LaLaDX、マガジン(立ち読み出来なかった時の分)、等。
積み上げれば要塞完成。
一応、サクサク片付けていたんですが、LaLaを読み始めちゃったんです。
もう、8月号~2月号(最新)まで読んでしまいました。
気付けばこんな時間。
どうりでおなかが空いたわけだ。
夏目友人帳は、泣かずにいられない。緑川ゆき先生がZガンダムファンなのもいい。そういう情報は、連載時の柱にあるので、要チェックです。また今夜『夏目友人帳』を全巻読んでしまいそうな気がします。
ヴァンパイア騎士も一気に読むとちょっと泣けます。何がって、カッコ良すぎて・・・。ナイトクラスの方になら、私の少ない血を、蚊にも敬遠される血をあげてもいいです。
4ジゲンは、にざさんの不在が多過ぎます。かなさんのBLに期待が高まります。
いやはや、真面目に読んでしまいました。
そんなわけで、片付きません。
明日の午前中に実家から迎えの馬車が来ると言うのに。
あーあ、こんな楽しい生活もあと数時間しか出来ないのか・・・。
ところで、日本むかし話で、おじいさんやおばあさんは『そうじゃ』とか、語尾に『じゃ』を付けることが多いんですが、実際の老人で、『じゃ』を語尾に付ける人を見たことがないんですけど。
なぜ、日本むかし話では、老人の語尾に『じゃ』が付くのでしょうか?
『じいさん、川で桃を拾ったんじゃ』と、老婆が言ったとする。
待てよ!←ホリさんのキムタク風に読んでいただけると嬉しいです。
まず、老夫婦だけの生活なんだから、『あなた』とか呼べよ!なんで『じいさん』って呼ぶの?もしかして、老婆の祖父?だったら何歳だよ!!
何が言いたいのかっていうと、どうして老人のセリフには『じゃ』が付くのか不思議だってことです。
私は、現実逃避甚だしいだけです。