最近は、何からも勧誘されなくなりました。
なぜなら、勧誘断りマスターに昇格したからです。
いつの間に昇格したんだろう・・・。
前に勤めていた会社では、食堂でご飯を食べていると、保険の勧誘の方が突然同席してきて、保険を勧める光景がありました。
私は、一度「多数の病気持ちですが、それも保障してくれて、安いヤツなら入ってもいいよ」と言ったところ、保険の勧誘が私に近寄らなくなりました。
残念です。
私が安価で入れる保険は無いようです。
以前、某駅前では、よくエステの勧誘をやっていました。最近は見ないけど。
その際、声を掛けられた私は、「あたしそんなに醜いですか?」と両目を開けるだけ開いて低い声でちょっとキチ入れて言ったところ、逃げられました。例えるなら、鳥居みゆきさんみたいな感じで。当時、鳥居さんがいなかったので、誰の真似だったのか不明です。オリジナルキャラ?
アパートにいるときに、『浄水器買いませんか?』みたいな電話が来たことがあります。
電話を取った時、「お母さんいるかな?」と言われました。子供認定されました。
「お母さん、いない。いつ帰ってくるかわからない」と回答しました。
友人の祖母が使った「奥様も旦那様も出掛けております。家政婦ですので、お答え出来ません」を一度使ってみたいのです。
最近は、アパートの電話は、使う時以外、ジャックが外されているので、電話も鳴りません。
新聞の勧誘とは元気があるときはガチで戦います。最近は元気が無いので、即インターフォンを切るか、居留守です。
本当にいいものは、わざわざ営業活動しなくてもいいんじゃない?口コミで広がるはず・・・と思っています。
そうやって、何かチャンスを逃している気もしますが、お金を逃していないので、『良し』とします。