小学1年生が「キャッ!」と言っちゃったこと | らぎこのブログ

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出来事、思ったこと、映画感想、コスプレ等、日々のあれこれを書いています。完全ノンフィクション。名前や団体名は仮名です。

さっき、職場の先輩Kさん(♀既婚子2人)から、いい話を聞いた。



先日、先輩Kさん小学1年生の娘さんが、家の中の床で滑ったとき、


「キャッ!」


と言ったそうだ。


それを先輩Kさん小学3年生の息子さんが見ていたそうだ。



そして、ここからがいい話。


小学1年生の娘さん


「キャッ!って言っちゃった」


照れ笑い


・・・・・・・。



萌え!!!!



だって、「キャッ!って言っちゃった」ですよ!!



なんか滑っても転んでも階段から落ちても「キャ」なんて発音でませんよ。


無言か、踏まれた猫みたいな声しか出ません。


3日前から練習して、きちんとどこで言うかも下見済みで、ようやく「キャ!」と言えるか言えないかくらいです。



それなのに、自然に発した言葉に照れる小学1年生女児



十分『萌え』に値すると思います。



考えてみてください。


滑ったとき、とっさに「キャッ!」って声が出ますか?


は出ません。



そう言えば、みなさんは、階段から落ちたとき滑ったりしたとき、どんな声を出すんですか?参考まで教えて下さい。