今日は、フィアンセ(4歳)の誕生会。正確に言うとフィアンセ(9月15日生)とフィアンセの弟(9月27日生)の合同誕生会。
定時ダッシュでオシャレして行かなきゃ!と思っていた。
舌の根も乾かぬうちに・・・という言葉がある。
今朝、先日の転倒 の傷も生々しいのに、階段を3段滑り落ちた。
先日の傷も乾かぬうちに、新しい傷をつくる女。
ソルジャーだから仕方ない。
って、何とも戦っていない。戦っていないのに傷だらけ。
戦う前に傷だらけのダメダメソルジャーです。
とりあえず、お尻の肉が肉厚で良かったです。でも、蒙古斑みたいになっているのかな?
黒のソックスに白の埃による模様が出来ました。
左足は何故か脛が痛く、右足は足首が痛いです。
左足は、脛から甲にかけて薄皮が剥けていました。
脱皮じゃありません。
右足は、ひねりました。確実捻挫です。
こんなこともあろうかと、職場の机には、湿布が入っています。しかも肌に優しいタイプ(肌が弱いので。面の皮は厚いらしいですが。)です。
早速貼りました。微妙に貼る場所を間違えているような気がします。
そして、肩が痛い。腕が上がらない。四十肩ですか?いや、それは早過ぎるだろ。
とりあえず、社内での三段落ち。知らない部署の女性が見ていた。
笑いをこらえながら『大丈夫ですか?』と声をかけられた。
これに対抗するには、微笑み返ししかない。
『大丈夫です』
(引きつった感じの)笑顔で返しました。
前に会社で転んだ時、オバチャンが見ていて、
『大丈夫?ほら、立てる?気をつけなさいよ』
と荷物まで拾ってくれて、起き上がるのを手伝ってくれた。
このときばかりは、オバチャンに感謝した。
転んだ人に対する接し方。
見ぬ振りをするのが楽だが、いつかは、オバチャンのように出来るようになりたい。
その前に、転ぶ方から転ぶのを見る方にならねば!!!
転んだ人を見たとき、階段から落ちた人を見たとき、みなさんはどうしますか?