昨夜、クローン父に、
『お父さん、二人で『リーマン予想』を証明して、100万ドルの賞金を山分けしようよ』
と持ちかけました。
『それがダメなら『ゴールドバッハ予想』でもいいよ。』
と持ちかけました。
クローン父の答えは、
『無理だ』
でした。
『娘に、フィールズ賞とらせて、おひとりさまでも安心した老後を送れるようにしてよ。もしくは、アーベル賞で、楽チン生活させてよ』←私の本音
『自分でやれ』←父の回答。その通り
数学の話です。私が大好き好き好きな数学です。
フィールズ賞は40歳までしかもらえません。
アーベル賞は、2003年に創設された賞で、賞金額は70万ユーロです。
このままワーキングプアよりも、一攫千金を狙ってみようかと思ったのです。
私の運動神経では、指名手配犯を捕まえるバウンティー・ハンターは確実に無理です。
だからと言って、数学のバウンティー・ハンターになれるわけではありませんが・・・
つらい時こそ、夢ぐらい見てもいいじゃん!!