仕事帰りに『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』を観ました。
お、すげぇ顔見たい、愛の讃歌フルコーラス聞きたい、そんな理由で見ました。
まず、ピアフ役のすごい顔は見られました。
まごうことなき細眉です。
そして長い眉です。
でも、愛の讃歌のフルコーラスは無かった。
サブで付けているくらいなら、フルコーラス流せよ!!!と怒りで突進しそうでした。
『エディット・ピアフ ~酒は飲んでも飲まれるな~』を正式名称として、発表したいです。
それにしても、ピアフは小さいのに、ピアフ役の女優が170センチも身長があるので、小さく見せるために周りが苦労したようです。
そう言えば、大昔、滝廉太郎の映画で、鷲尾様の立つところは地面が掘ってあったと聞いたことがあります。廉太郎が風間様ですから、仕方の無いことですが・・・・。
清少納言も言っています、小さいのはかわいいのです。
はい、自分をなぐさめています。