beNEXT〜Summer Live 2026〜 8/12 昼公演
CLASS SEVEN について
会場が小さい会場だった為、なぜか1列目だよと謎の自信のまま入場最初に 13 時に到着し、開場まで15分以上あってとても並んでいた為、グッズを買いに行くことに。
グッズ列はほぼなく会計前にすぐ並んで次の順番ぐらい。リングペンライト悩みましたが 1800円だしと購入。うちわも大東は買うとして、もう一人ぐらいファンサをもらうにあたって持っておこうと高野くんを購入。
入場し、入ってすぐの座席ドアに行くところに wink firstの2人が立っていて募金の所に立っていた。小助川くんと大きい子
一言も発さないで立っているので、そのままスルー。左側にフォトスポットがあったけれど、 行列の為何故だかすぐに座ろうと一目散に座席へ。まぁ入場が並んでいたから時間的に押していたのもあり焦っていたのか?
スタンプをスマホに押すタイプの入場法で、女のスタッフにスマホを持っている手を包み込まれながら押されたのが不愉快だなと思って入場したスマホ画面に座席が全然出ていなくて、スロープの所でようやく小さい文字を発見。2列目で驚き。 本当は1列目のはずだったんだけどなと内心思いながらも案外中央付近の座席をGET
ステージに幕が張っていたためステージの高さが分からず確かめに行くぐらい。思ったよりも高くて安心していたが最後。隣が常連ファンで座ったと同時にうちわに30cm定規貼り始めておいおいマジかよと思っていたら、全員強烈なファンでした…
赤ペンライト4本持ちや2連は上等。カンペ満載で引いてたら、そこを相手にしちゃうのよな、横田。
いよいよ開演でその雰囲気に飲まれながらも、始まって幕が開いたら近いこと近いこと。もう距離が近いことで、リズム乗っている私は浮いていて、すぐにペンライト赤だったからか開始早々目が合ってしまい、すこし怖いぐらい。
少し歓声をあげたからか、その後もちょこちょこ視線をくれるのは良いが頻度が高いのよ。 でもまんべんなく奥の方の人まで見えている気もするし、指をさしたりしっかりファンサもしていて、どういうことなんだと1曲目の時点で気づかされました。 踊っている最中もメンバーの目を見る余裕があったり、それに対し高野くんはもう我の中で踊っているような視線などこちらに目をくれることもなく。まぁ他は素人上がりなんだよな
横田ファンのファンサには凄い応えていて、高田もずっと私の後ろと交信していて、興味がない人達だったので良かったのですが、近藤大海だかも後ろの奴に構っていたのか、
ステージから足を下ろして座るというのが目の前に左から星、近藤で並んだ時があって、目の前が近藤でずっとこっちを見てくるから、星は見ないで上の空な所を見るより良いかと思って見ていたら、その後から見ているかの確認チェックが入りまして、気まずいったりゃありゃしない
見る度に狐だなと思っていました。でもビジュアル少し上がった?メンカラオレンジだし三宅みたいで嫌だなという感想
MCが山手線ゲームをルールもわからないやつがいるにも関わらず始めるの苦痛すぎる
面白くもないのに延々と山手線ゲームが高田で大体止まるのキツすぎる。
おバカキャラなのは分かるけど、本当にギリギリの人のゲームは見ていられないのが酷い。
そして横の一味が昨日までのMCを踏まえてそれをご唱和させる流れ、結構地下臭がして厳しかった
昨日まで行った人しか伝わらないし、そこで前列ライト層が多かったからドン引きですよ
その後、そこうるさいよと注意したり構ってあげたいのか手厳しくしたいのかも分かりかねるの辛いよね
不満点は本当にファンと馴れ合いが多すぎたというね。
と思っていたら、意外と伏兵横田が猪狩を彷彿とさせる表情で客席を見渡しているシーンが何度も見受けられ、ルックスは少し劣っていても本人のアイドル力は高いのかもしれないと疑いながら見始めたライブ。
綺麗なジャケットとズボンが汗シミになるまで激しく踊っていて、2曲目時点で大東も顔面汗だくで、そこはタッキー譲りではないのだなと。星くんは相変わらず口を開けたままのパフォーマンスになってしまいやはり残念と。視線も虚ろで覇気が見られない。一番口パクが分かってしまうのが彼かもしれない
本当に曲によって振り付けも似ていないし、ましてやフォーメーションもかなり縦横無尽にステージを移動していくから、まったく見ていて飽きないのが最大の強みかもしれない。 ステージサイドまで満遍なくメンバーが来るような構成だったりで、手厚いなと思ったり。
小道具もスタンドマイクや階段、ソファーごと移動していくシステムのものが移動していたのはある意味タキツバらしさが出てきてしまったかなとニヤリとしてしまう場面も多く、 ZAWAMEKI は本当にスタンドマイクだけでこんな表現もできるのかと驚かされるような。 トニセンみたいに女性として扱うのは懐かしいなと思いつつも、これをやらせるのが滝沢だなと何故か納得。
後半客降りで回ってくるけど平地に歩いているだけだから、ファンの中に飲まれているから全然姿が追えないし、メンバーがどこにいるのか把握しきれないまま回っていったなという印象。
そしてここでずっと2連のうちわ高野ファンだったんですが、ステージ上でファンを見ないのかなと思ったら高野ファンを避けるためなのか全く視線を落としていない疑惑が客降り・MC後に勃発。
一切こちらスルー。本人分かるだろうぐらいにこの一帯スルー。本当に干されるという経験をあまりされてこなかったので、こんなに露骨にスルーできる高野くん、逆に素晴らしいねという感想が出てきたものの、うちわ買っちゃったのもったいない・・・大東ダブルでもよかったなと考えてしまったほどでした。
でもことあるごとに見られて気まずいよりも、怖いという感想になったの本当に RAG FAIR 以来で楽しかった。これが続くようだとあまりにも参加確認されているようで嫌になってしまうんだけれどね。
最後のアイノヒーローとか、こんなに奥行きを感じられる踊りを見せられるなんて。
あと同じ帽子とジャケット着たら正直誰だか分らなかった。頭が小さすぎて顔が隠れている人が多かったのか? あと頭の帽子に羽がついていて、久しぶりに万年筆のような羽がついている帽子見て、滝沢だなと懐かしすぎて変わらないなとか。
階段を移動させて自分で高さを作ったりとか。懐かしすぎてね。
これを欲していた自分が居たのか、これがジャニーイズムなのか悩まされる現象でもあったなと。ただの紙吹雪だろうとこんなにも面白く感動できたのは、大東くんだろうし演出面でのなつかしさを全面的に出したのが本当に良かったなと。
最後、アンコールでまた客降りするんだけれど、大東くんが投げキッスまでして、ハートを送ってくれました!
なんかおまけついてきたけど!と声を上げて大興奮しましたわ
あそこまでゆっくりと思い返せるぐらいやってくれてるの一生の思い出です。
その後後方の席にタッキーを見つけて、タッキー&翼の亡霊ファンとしては物凄い勢いで赤のペンライトだけど、タッキー気づくかなとペンライトブンブン振ってしまったら、大東くんに気づかれ驚いてしまわれて申し訳ないなと思ってしまいました。
あんなにファンサしたのにまだやれよという驚きだったのか申し訳なかったぜ
夢の話
Twitter(X)じゃ今返信しなければならないから、
監視されて気軽に投稿出来ないので、こちらに。
今日見た夢
学校バトルロワイヤルのようにいつ何時どんな手段で殺されるかものような
マリオみたいに火の玉が飛んできたりと
奇しくもポイントをゲットし、勝ち抜き
いざ最後にデスマッチで一人で勝ち進んでいかなきゃならないという時に
外の発電機の音で徐々に意識を起こされ、最後だけ見ようと思ったのが9個ある机でどこに座るか
それが当たらなければ爆発するぐらいの内容にてフィニッシュ
続きが見たかったけど、こういう映画とかも大嫌いなのによく見たなと思いました