今日は、TOWER RECORDSに行ってきました。
目的は、TOTOのLIVE DVD/CDがほしかったんですwずっと我慢していたんですが、もう限界・・・・ということで買ってきましたよ。
タイトルは、FALLING IN BETWEEN LIVE。
この間、TOTOが日本に来日したときに気づいたのがメンバーがいつもと違う~~ということ。
その理由がやっとわかってホッとした反面、不安な一面も・・・
まず、ベースのマイク・ポーカロがでていないということ。これは、右腕のケガということですが、ムリをせずに万全の状態で復活してもらいたいものです。そのマイクの代役に抜擢されたのが、リーランド・スクラー。真っ白でなが~~~い髭のすごいベーシスト。年は60才?ということですがどうなんでしょうか。風貌は仙人やもっとわかりやすく言うとハリーポッターの1作目や2作目にでていたダンブルドア校長先生を想像すればお分かりになるかもしれません。
そして、グループの結成の立役者のうちのひとり、キーボードのデヴィット・ペイチがいないのですね。グレッグ・フィリンゲインズが加入してキーボードの音に厚みや深みがでてよくなると思っていた矢先、ツアーに同行していないとのこと。なにかいやな予感がしますが、ほんとのところはどうなんでしょうね??最近、このような情報に疎い私としては、ドキドキものです。
DVD(CD)の出来は?というと、素晴らしいの一言です。
なんていうのかな。TOTOが出来た当時から聞いている私としては、完全復活っていう感じが見受けられましたね。
これからの動向に注目です!