コ□○茶番はますます大げさになってきましたね。

 

政治家は何の役にも立っていないように思えます。

菅さんが河野さんに変わったところで

状況がよくなることはないでしょう。

 

バイさんであろうが、トラさんであろうが、

ワクちゃんワクちゃん言うのは同じ。

 

これはワクちゃんなんていうものがあるから終わらないんですね。

そこで大きなお金が動くからです。

何億、いや何兆というお金が入ってくる人がいるのです。

(もちろん私たちはふんだくられる側ですが)

 

儲かるのは

政治家でしょうか?、いや違いますね。

 

いちばん儲かるのはせいヤク会社でしょうね。

せいヤク会社が解散すれば、コ□○茶番は終わるでしょう。

 

苫米地英人さんはせいヤク会社やGAFAは

国家より権力を持っていると言ってました。

企業がお金持ちになりすぎたからです。

 

(せいヤク会社に解散してもらうだけでなく

NFT型半減期通貨も必要ですね)

 

 

しかし、ここへきてせいヤク会社にも陰りが見えてきたようです。

せいヤク会社の多くは医療訴訟を起こされており(主にアメリカ)

多額の和解金や賠償金を支払わなければならないことが多く、

 

新薬も効かないのに副作用が激しいものが多くて、

売りにくくなっていると言われています。

 

古い薬は特許が切れると

安くなってしまいます。

メーカーの先が暗いんです。

 

オピオイドの会社が解散とは。

私はとても良いことだと思います。

 

オピオイドとはヘロイン、モルヒネと言った

麻薬を強力にしたものだからです。

マイケル・ジャクソンやプリンスは、

鎮痛薬の依存で亡くなったと言われていますが

こういうタイプの鎮痛薬であったと思われます。

 

アメリカのセレブで鎮痛剤依存で亡くなった人も多く、

日本でもトヨタのアメリカ人役員が密輸入したとして

数年前にニュースになりました。

 

日本人ではあまりニュースになっていませんが、

このタイプの鎮痛剤によっての、

交通事故が増えているとか、

離脱に苦労している人もいるようです。

 

 

 

米富豪サックラー家の製薬会社パーデュー解散へ、オピオイド危機で

2021年09月02日21時23分

 

米富豪サックラー家の製薬会社パーデュー解散へ、オピオイド危機で:時事ドットコム (jiji.com)

 

 創業一族のサックラー家は、オキシコンチンをめぐる数々の訴訟の和解金として45億ドル(約5000億円)を支払う一方、「不正や故意の違法行為に起因する場合を除き」、費用や罰金などの「一切の責任を免れる」としている。

 「パーデューは消滅し、実質的にすべての営業資産は、オピオイド危機への対処という公共性の高い使命を持って設立される新会社に譲渡される」と同社は発表した。会社は2024年までに売却され、新たな信託型事業体となる予定。
 オキシコンチンは依存性が極めて高く、過去20年間に全米で50万人以上の死者を出したオピオイド中毒まん延の元凶とされている。パーデューはオキシコンチンの販売を積極的に推進してきた責任を問われて数多くの訴訟を抱えており、昨年10月にはうち3件の裁判で有罪を認めていた。
 ニューヨーク州のレティシア・ジェームズ司法長官は、「オピオイドのまん延に火をつけた」パーデューの責任を強調しつつ、今回の合意を歓迎した。
 だが、ワシントン州のボブ・ファーガソン司法長官は、承認された計画には「欠陥がある」と指摘。「不十分だ」として控訴する意向を表明した。【翻訳編集AFPBBNews】

 

 

 

詳しい法律的なことは私にはわかりませんが、

こういうニュースが出るのは、

暗闇の先に明かりが見えると思います。

 

今回コロワクの会社がコロワクを作らなくなれば

丸儲けできなくなって、収束すると思いませんか?

 

最近ファ社のスペインの工場が火事になったとか、

ワクちゃんのトラックがひっくり返ったとか、

何か今後を暗示しているような気がしてなりません。