老犬介護士の応用編が終わりました
最後の方は終末期介護と「おくり」でした。
泣けます
泣きます
動物と出会い別れを経験した、、、
今だからわかる。
動物を飼うことの大変さ
動物を飼うことの楽しみも
全てが「幸せ」につながること、、を。
老犬介護は、、
老いを受けとめ見捨てず、一緒の時間、絆、
そして、出会えたことに感謝し「今」をともに生きる
大切な時間、だと学びました。
分かってるようで、分かってなかったな。。
いつまでも子供のような仕草に、老いを受けとめきれなかった。。
平均寿命は14歳半だから、、
死亡原因の第1は、、
知りたいのは医学的な事だけじゃないんです。
どうしたら愛犬と少しでも長い時間を私たちらしく生きるか、なんですよね。
この道に導かれたことに感謝です。
明日はロンの慢性腎不全の検査日。
ですが、、、先週、ロンが腰を痛めました。
慢性腎不全だから鎮痛剤を使用するのもためらう。。
でも、別な病気だったら、、
と思い、病院へ!
結果、ヘルニアだとしてもレベル1。
やはり腎臓の負担を考え、鎮痛剤は使用せず安静のみになりました。
急性期を過ぎた頃からYLのオイルを使って温湿布。
今日は調子が良いのかあれこれやり始めて、いつものロンに〜
レシェルとじゃれ始めると焦るよ〜
次の学びは看護編です
