グンソクさんのテバク応援ツアーの続きをまとめたいとおもいます。
少し記憶が怪しくなりましたが

4月5日火曜日
こんなにも長い長い1日になるとは。。(笑)
朝、5時過ぎに起床。
6時半過ぎに3時間かけて山に向かってバスは出発。
お隣に座ったうなぎさんは北海道からのご参加でした。
長い旅路でグンソクさんのお話も一通り終わると自分達の話に~
それで、ビックリ‼️
Mと付く名前に縁のある方らしく、私で4人目~~
っていうここからミラクルの開幕‼️
次は、同郷ということ。
すごいね~韓国に来てまでも同郷の方と出会うなんて。
バスの中で配られた軽食は~
蒸しパンみたいなお餅で出来たふわもち~で温かいもの。韓国ではポピュラーな食べ物だそうです。
ちょっとだけ甘みがありましたが、さすがに全部は食べ切れなくって。。ゴメンなさい。
北海道のうなぎさんからブラックサンダーを。
途中、トイレタイムのためサービスエリアに。
快晴~

ガイドさんから~
今日はグンソクさんのみの撮影で8グループに分け、順番に撮影場所のもう少し山の上にバスで移動します。
見学は10分くらい。撮影なのでお静かに~と説明がありました。
ここからが長かった(笑)
当初、12時には見学が終わるのでせっかく3時間もかけて来たのだから~って急遽、説明されたオプショナルツアーに当日申し込みました。
今までの撮影現場の見学とランチで山菜ビビンバ付き。
楽しみにしていたのですが、、、
待てど暮らせどなかなか順番は来ない~
何番目かも分からない。
時計がいつの間にか12時。
ありゃりゃ(笑)
案の定、オプショナルツアーは中止。
でもね、山の中でリラックス効果があるのか待ち時間もゆったり気分。
しかも、なんかいい事がありそうな予感
(私にしては珍しく羽根を2回も見てたんだよね~)
いよいよ順番
とガイドさんから。
バスは山の上に移動。
駐車場でまたスタンバイ。
スタンバイしている私たちにスタンバイしているエキストラの方々がバスに手を振ってくれて和やかな雰囲気もありました。
周りのトラックには衣装や草履がたくさんあったり~
キョロキョロ、わくわくしながらバスの中から観察していました。
ところが、、、
待つわ、待つわ~
どうやらとっても大事なシーン(アボジが亡くなって泣く)の撮影で物音を立てるのも禁止。バスのエンジンも切られました。
しばらくすると、バスのエンジンがかけられて無事に撮影が終了したのだと察知。
ガイドさんからバスを降りる指示で移動すると
目の前にグンソクさん⁉︎
再びミラクル~~
思わず自分の目を疑ってしまった、、、(笑)
今度はガイドさんから速攻、バスに戻るように指示。
バスを降りたばかりの私だったので、バスに戻り車中からグンソクさんの様子を観察(笑)
まるで、サファリパーク状態で窓に引っ付いてた~
サファリパークに行った事はないけども~
何するのかなぁ~と、思ったら、、
グンソクさんがランチタイム
ということで、バスは一旦、下山することに。
グンソクさん、撮影場所付近に戻っててお弁当?食べながら下山するうなぎ達のバスに手を振ってくれていました(^^)/~~~
さらに待つ事、1時間?
もう訳が分からなくなりました(笑)
これだと、ホテルに戻らず会場に直行よね~の会話もちらほら。
やっとやっとバスが動き出し、いよいよ私達の出番。
静かにバスを降り、野っ原を歩いて小川を挟んだ向こう側にセットがくまれてました。
運良く動くカメラの前に陣取ってたみたい私
グンソクさんは、、、、、
いません。。
エキストラさんたちもくつろぎスタンバイ状態。
中にはうなぎたちをバッグに自撮りしてる
しばらく待つとスタッフさんのバスの方から降りて来るグンソクさん。
待ちに待った時間です。
少し疲れた感じの笑顔でうなぎたちに軽く手を振って、うなぎたちの脇を通りセットの近くの椅子に座りました。
息をのむうなぎ達。
立ち上がるグンソクさん。
すると‼️
生着替えーー
上半身裸になると、うなぎ達からため息が(笑)
包帯、巻いていました。
今、思い出してもニヤける。
さすがに、ズボンはスタッフさんがガードしてましたけど~
そのあとはメイクアップとヘアセットして、
さぁ~~いよいよ撮影スタートか!!
って、言うところでバスに戻るように、の指示
何度も何度も後ろを振り返り、グンソクさんの姿を追う目。
何やら木こりになってるグンソクさん。
あとから、そのシーンをドラマで見たけど、木こりのシーン、、5秒もなかった。。
撮影って、、本当に大変なんですね。
下山のバスから撮った写真。
この近くで撮影していました。
結局、ホテルには戻らず直接、トークショー会場に向かうことになりました。
今回の荷物の半分はトークショーに合わせて持って来た洋服やバッグだったのですが、、笑うしかありません。
ランチ付きのオプションツアーが中止になったので、サービスエリアで遅くのランチ。
プルコギ鍋。
ちゃんとハングルで注文出来たよ~
バスは夕方のラッシュにあたり、会場に着いた頃は、もう20時近くでした。
私達の道のりを撮影終えたグンソクさんも通ってくるのだと思うと、ただただ感謝しかありません。
しかも、あの‼️
シーンを撮影した後だったなんで。
口の中、、大変だったよね。
そんな中、4時間かけてトークショーに来てくれるのですから
心底、感謝です。
ツアーに申し込む時点ではグンソクさんの撮影見学は予定されておらず、撮影場所の見学だけでも行く価値ある!と思って決めた応援ツアー。
急遽、撮影見学が出来るようになり、とっても嬉しくって嬉しくって、待ってる時間も当然
な気持ちで待機してたし、オプションが中止になってもグンソクさんを見せていただいた事に感謝以外ありませんでした。
数秒の撮影のためにたくさんのスタッフさん、役者さん、グンソクさんが一生懸命、取り組む姿は身震いするくらいでしたし、このような機会をあたえていただいた事は一生の思い出です。
それなのに、昨日、フラウさんからお詫びのお手紙。
トークショーのグンソクさんの写真まで~
本当に本当に、感謝しかありません。
長くなったので(笑)
トークショーと3日目は後日に~~












