どうも、白魔道士のナマズオです
今回はヒーラーの種類について喋っていこうと思います。自分のメインジョブが白魔道士ということもあり、偏見まじりなところもありますが触ってみて感じたことや特徴を伝えていければなと思っています
白魔道士(幻術士)
学者(巴術士)
占星術士
このヒーラーは蒼天のイシュガルド編で追加された3つ目のヒーラーで、クラスはなく取得した時点でジョブとなっています(レベル30からスタート)
星をテーマとするヒーラーなのでスキルのエフェクトがめちゃくちゃ綺麗です。SS映えすること間違いなし
占星術士は味方に与ダメージ上昇のバフを付与することができるヒーラーで「火力支援を行いながら回復をする」という特殊な役割を持ったヒーラーとなっています
占星術士は固有のバフを使うことでピュアヒーラーとバリアヒーラーの両方をすることができ、白魔道士が相方ならバリアヒーラー、学者が相方ならピュアヒーラーをするといった感じです。1人のときは好きな方でOKです
両方のヒーラーをすることができるのでHPの戻しは白魔道士と学者の中間くらいなんじゃないかなと思ってます
味方にバフを渡しながら回復もしないといけないので結構忙しいです。ですがその分「よりパーティに貢献してる」感は得られるのでより仕事をしてワンランク上のヒーラーを目指したい!という人にはおすすめのヒーラーです
(す○家のワンオペという悪口もある)
まとめ
今回は3つのヒーラーについて紹介させていただきました。これを見て少しでもヒーラーに興味を持ってくれると嬉しいです
このヒーラーが1番強い!というのはないので、興味のあるヒーラーに挑戦してみてください。きっと自分に合うヒーラーがあるはずです(なんなら全部触ってほしい)
長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました!次はヒーラーのコツなんかを喋れたらいいなと思っているので気が向いたら見にきてください。気が向いたら書きます
うぺぺ


