祖母との思い出を歌に 新曲大反響! 植村花菜さん | ラファエル77のブログ

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天使の目線で・・・(癒しを織り交ぜながら)普段に、気になったことなどを、書いてみようと、思います(m´゚-゚)m_ _))m ペコ

これは、今年の夏ごろから、気になって何度も、ユーチューブで見ていたんですが、
昨日テレビで、放送されていたので、紹介いたします。$ラファエル77のブログ
   べっぴん さん、ですね!


トイレにはそれはそれはきれいな女神(めがみ)様がいるんやで-。シンガー・ソングライター、植村花菜の新曲「トイレの神様」が大きな反響を呼んでいる。異色のタイトルだが、1月にFM局で流れると、「初めて聴いたのに涙が止まらない」などとインターネットの掲示板に書き込みが殺到。温かさと切なさが入り交じる歌詞が話題を呼び、有線へのリクエストも急増した。この曲を収めたミニアルバム「わたしのかけらたち」が先週発売され、共感の輪が全国に広まっている。
 小学校3年生のころ、おばあちゃんと暮らし始めた。歌は当時の思い出からスタートする。2人で五目並べを楽しみ、鴨なんばんを食べ、毎日手伝いもした。でも、トイレ掃除は苦手。そんな「私」におばあちゃんがこう言った。
 トイレにはそれはそれはきれいな女神様がいるんやで。だから毎日きれいにしたら、女神様みたいにべっぴんさんになれるんやで-。
 「百パーセント実体験。あまりに個人的な思い出話なので、最初は『歌にできません』って話していたんです」。強く勧めたのは、ゆずなどを手がけてきた音楽プロデューサーの寺岡呼人。「絶対にいい歌になるからチャレンジしよう」と背中を押してくれた。
番組では、新しい日本の叙情歌と、褒めていた!

それでは、トイレの神様/植村花菜 10分と長いですが、ぜひ全部見てください!!
                                泣けます (ノω・、) ウゥ・・・




     今日も読んで頂いて、ありがとうございました  <(_ _*)>