草刈正雄の世界初 「歌&笑い3D」 上映!! | ラファエル77のブログ

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天使の目線で・・・(癒しを織り交ぜながら)普段に、気になったことなどを、書いてみようと、思います(m´゚-゚)m_ _))m ペコ

映画「歌うヒットマン!」(高畑隆史監督、来年公開予定)が29日、都内で開催中の東京国際映画祭で特別招待作品として上映された。世界初の3Dミュージカルコメディー映画で、舞台あいさつに登場した主演の草刈正雄(58)は「この手の映画が昔から好き。『裸の銃を持つ男』にあこがれていたので、今とっても幸せ」と話した。ほかに女優和央ようか、真木蔵人、主題歌を担当した歌手Zeebraが出席した。

草刈 正雄(くさかり まさお、1952年9月5日 - )は、福岡県小倉市(現北九州市小倉南区)出身の俳優。身長185cm、血液型O型、左利き。ブルーミングエージェンシー所属。
もう、60歳! 還暦なんですね。

1974年に『卑弥呼』で映画デビュー。1975年にはエランドール賞・新人賞を受賞。当時の代表的な役柄としては、新撰組の沖田総司があり、映画での好評を受け、テレビでも同役を演じた。研究によると実際の沖田総司は美男子ではなかったとの見方が一般的であり、彼以前のTVや映画での沖田総司役を演じた役者も必ずしも美男子ではなかったが、草刈の名演により、「沖田総司=美男子」のイメージが世間に定着した。また80年代まで「二枚目」の代名詞として草刈正雄が挙げられるほど、そのイメージは印象深いものであった。
しかし、濃い顔立ちの二枚目だったことがその後役柄の幅を狭めることになってしまい、二枚目役からの脱皮を試みるも、なかなか役者としての印象が定着せず苦労した。ハーフゆえの濃い顔立ちのせいか、貴族風の役柄や資産家の役などを演じることが多いが、近年は「ルックスは良いが何だか頼りないオジさん」といった軽妙でコミカルなキャラクターから、ビデオ版『ブラック・ジャック』のドクター・キリコ役などおどろおどろしい不気味な役柄など、演技の幅を広げている。

私の中では、若い時に見た 映画 「汚れた英雄」が印象的・・・
映画は、あまり残ってないけど、映画の主題歌!! 大好きw
ローズマリー・バトラーが歌う・・・カセットを車で、擦り切れるくらい聴きました!
携帯に元気を出すために、入れておきたいけど、検索しても、無いの;・・・
後にこの映画、平忠彦(日本の有名ナバイクレーサー)のだと知り、ゆっくりと、見てみたい
                       今日、このごろw





    今日も読んで頂いて、ありがとうございました  <(_ _*)>

  11月は、これで最後(アップ)に、なります。 お世話になりました。
 来月も頑張りますんで、よろしくお願いいたします。
 
                        (m´゚-゚)m_ _))m ペコッ

                               

                                   [布団]|彡サッ!




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