解説: 海上保安庁の潜水士たちが苦難を乗り越え成長する姿を描く『海猿』シリーズの劇場版第3弾。巨大天然ガスプラントで発生した大事故の救助に向かった主人公たちが、国家レベルの非常事態と人命救助のはざまで翻弄(ほんろう)されながらも、自らの命を賭した行動に出る。主演の伊藤英明以下、シリーズのキャストが再集結。父親になった主人公の覚悟、新しいバディとの共同作業、過去最大級のスペクタクルなど、スケールアップした内容に興奮確実!!
海上保安庁の潜水士の存在を紹介してたテレビシリーズから、アクション映画へと、大きく飛躍した感じかな?
広島の呉で撮影されてた 最初の頃が、懐かしいw
あらすじ: 2010年10月、福岡沖の巨大天然ガスプラント施設レガリアに、高波にあおられた海洋掘削装置が激突し、大事故が発生する。第十管区海上保安本部機動救難隊の仙崎大輔(伊藤英明)、バディの吉岡(佐藤隆太)らは施設に向かい要救助者の救出を行うが、予想外の爆発が起こり、大輔たちはレガリア内に取り残されてしまう。
私も昔・・・スキューバダイビングに、魅せられて、カジリました。
PADIと、いう団体のライセンスも取得して・・・海洋工事もしていた、ダイビングスクールのショップ
たまに、人手が足りない時に、バイトまで、してw
だから私も潜水士なんです! 筆記試験のみの、ですがw;
だから、このシリーズには、特別な思い入れを、感じます。
映画では、感じられないけど、本当の海では、匂いが・・・現場では、鼻を覆いたくなるような場所もw;
ヘドロですね; それと異様に体力を使います。
そういう本当は、疲れる要素が、あるのに、それを全く感じさせない彼ら・・・すごい!です。
このシリーズで、使われた 歌も、いまだに大好き! B'z(ビーズ)の OCEAN(オーシャン)
聴くたびに、胸が、締め付けられますw
海上保安庁の潜水士たちにエールを送りたいと、思います。
今日も読んで頂いて、ありがとうございました <(_ _*)>