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アスペルガーのブログ

☆某大型パチンコ・スロット店の元正社員です☆

☆パチンコ店の裏側&内部情報を公開していこうと思いました☆
☆しかし気まぐれ日記になりました☆

怖い物

お化け・幽霊・ゴースト等

特にホラー映画やサイレントヒル(PS)の影響が強く、一人でいるとたまにすごく怖くなる。
誰もいない夜道を振り返ってしまったりします。
金網恐怖症です。

定型の人にもあるのかな?

甘い物は好きです(。・ω・)0
母子手帳を読むと若干だけれど発達障害の片鱗がありました。

着替えるのがとっても遅い。(時間がかかる)
ボタンのある服が苦手。
運動は基本的にできない。でも長年やっていた長距離走は成績が良かったので、全く気がつかなかった。

頭で考えて、周囲の状況を見て、咄嗟の判断を要求されるスポーツはキツイ><
テニスとかサッカーは苦手科目。

個人的な感想は、診断名がついて、アスペルガーだと言われても何も変わらないように感じる。
今までも普通に接してくれた人はいるし、周囲の人が変わることは望んでいないし、定型発達者とどれくらい違うのかわからないので、差を埋めることができないのです。

さて、何を変えればよいのでしょう??
自分研究が必要です^^
GARO(XX限定)や戦国乱舞で通常時右打ちしてください。

通常回転中に右打ちすると稀に右ベロが1回だけペロっと開きます
通常時のスルー通過による電チューの短時間開放です。

確率変動中右打ちで消化させる機種の一部には、通常時でもヘソ抽選の確率が高い物があります。所謂ヘソ抽選です。

GARO(XX)でこれをやると、魔戒チャンスには絶対に入らず必ず単発になります。見てる人はいないでしょうけれども、台枠の光方が変わります(色無しの白色でピカピカするだけ)。店員のイヤホンに「○○番台、不正特賞」とコールが入ります。それとなく台と遊技者を見に行きます。玉は通常時と同様に払いだされます。

戦国乱舞も「不正入賞」みたいなコールがされます。
当然ですが、通常時右打ちすると画面には「左打ちにして下さい」と表示され、警報音が鳴り続けます。
それでも周囲の目を気にすることなくやり続けられる神経が必要です。店舗によってはやんわりと遊戯お断り&出入り禁止になります。

でも、1箱使う前に大当たりして、1400発位出ます。900発使って1400発出る感じです。
ゴト行為に該当するかは微妙です。ホール毎の判断です。右打ち・単発打ちを禁止していなければOKです。店内のどこかに張り紙があります。それに従って下さい。

自己責任でお願いします。禁止されていなければ必勝です。

次回スロットの必勝法について(。・ω・)0

店員側再度の意見としては・・・

必勝法はあります。

ただし、遠隔操作や不正な装置を店が台に取り付けていないというのが前提です。
チェーン店の多くは、遠隔操作などの明らかな不正装置は取り付けていません。

パチンコ
必勝法その1

「勝てる台で打つ!」
当たり前ですね。ここでいう勝てる台と言うのは「払戻率(出玉率)が100%以上の台」ということです。

多くの台が、投資金額に対しての出球率は85~97%に設定されています。つまり、この手の台は打てば打つほど、負けるってことになります。イベント日でどんなに「アツイ」と言われている台でさえ97%くらいに釘を調整してあります。

しかし、月に数台出玉率が100%を超える台を店が設置することがあります。
もちろん、遊技者の運による部分もありますが、店の意向として「この台は今日105%程度出したい」という日があるのです。

なんで釘調整してまで赤字にしたいの?
店はバカなの?

そう思う方も多いと思います。しかし実際は、店側の釘担当者は1日の出玉に関してはこだわりません。店側が勝とうが負けようが、自分の懐は痛みません。

その代わりに釘担当者には強烈なノルマがあります。
月当たりの利益率(出玉率)を遵守すること。店が勝ちすぎても、負けすぎてもいけません。適当には客に勝たせてまた来店させなければいけないからです。なので、月の前半に思った以上に渋い釘に仕上げてしまった場合、月の後半に出玉を増やして帳尻合わせをします。
1日づつ調整はしますが、他の台がイベント日などの場合は、そんなに一気に釘を開けることはできません。
帳尻合わせに失敗すると、降格処分(今後釘調整ができなくなる)等の内部処分があります。給与も大きく下がりますので、ノルマは必死にこなそうとします。釘調整している最中にコースに入ると灰皿ブン投げられます。ホント数字にピリピリしすぎです。

さて肝心の勝てる台の見極めですが、結構難しいです><
毎日そのホールにいると、今日はどんな釘調整をしたのかわかりますが、1日中ホールを回ってまんべんなく台を見ているからそう思えるのであって、普通は命釘しか見えないかもしれません。

なので本格的には釘の見方が分からない人にも、勝てる台探しを教えます。
1:休日・連休・年末年始以外の日に打って下さい。
(ホールに入っても打たないで。高確率で負けます。他の客が出てるように見えても嘘です。後ろに積んでいる箱以上に投資している人が多いです。投資額が多いから椅子の後ろに玉が出ているだけです。全体的には負け70%です。)

2:店員と仲良くなって下さい。できれば制服の違う人(役職者以上の人)。どの台が甘いかは直接釘を叩いた人に聞くのが早いです。
(毎日朝10番目までに並んでいるような常連さんに聞かれれば教えます。)

3:月の後半でイベント日に「アツイ!」と言われながら、当日は大して当たっていない台。その翌日、普段のイベント以外の違う突発イベントを機種限定でやってたら、その台は出玉率100%超えの可能性あり。

必勝法と言う割には、内容がなかったですね・・・><
負けるような台で打つなと言うことです。理論上必ず勝てる台は月に10台くらいしかありません。

次回、店側が禁じている、ゴト寸前の必勝法を公開します。
メーカーさんや、ホール関係者は知っています。

今思えばここで気が付くべきだった。
壮絶にブラック臭がしていたことに・・・

当時の私は大学生で色々と知らないことが多かった。
特に2chについて・・・

大学時代の学友S氏曰く
「マジ素人が2chに触れたら、一瞬で色々感染する。IPだかIDだか抜かれて自己破産するしかなくなる」
こんなことを聞いていたので、「2ch」という言葉は聞いたことがあったが、本当に26歳まで見たことがなかった。
最近になってようやく専用ブラウザをインストールして眺めています。まとめスレもおもしろい。


2次面接は人事課長と営業部部長の重役面接。よその企業では重役ではないかもしれなけれど、重役面接。
あとで知ることなるのだけれど、この営業部長が会社の実質No2。代表取締役社長にいろいろ意見しているので、もしかしたら影の支配者かもしれない。ちなみに日本人。

面接の内容は、一次面接と大して変わりなく、企業理念の確認だとか志望動機の再確認。
体力があるかどうか聞かれた。運動部だったことを伝えておいた。
その場で内定が出そうな勢いだった。なぜか家族構成と職業を聞かれた。
警察関係者や同業者がいないかどうかを確かめる為だと思われる。
そこまで協力する必要はないので、家族の情報提供については丁重にお断りした。

数日後、内定通知の電話と誓約書&保証人同意書が郵送されてきた。
内定通知が書面ではなかったので、確認のため後日書面で通知していただいた。
面接自体はごく一般的な質問ばかりでした。マニュアル通りの質疑応答。それこそ、志望動機だとかそういった類のことを聞かれて、それとなく返答。まさにマニュアル通りの面接だったと思います。

もう一人、金髪ピアスで所謂不良チックな女性と待合室で一緒でしたが、さすがに通らないと思った。

面接の後に1時間程度の筆記試験。
といっても中学生レベル。科目は国語・数学・英語。
久しぶりに連立方程式とかやりました。案外忘れている物です。
国語の第一問は次のカタカナを感じに直せ。
「ムギチャ」だったのが印象的。誰でもかけると思う。

英語はちょっと自信なかった。
「私は山に登ったことがありました」英訳せよ。
山と登るのスペルが壮絶に怪しい。

普通のアルバイトの面接+筆記試験的なことで終了。
もっとイメージ悪かったけれど、案外普通だった。
1:環境次第では無心で長時間集中できること。
多分13時間くらいだったら同じことを続けられる。定型発達の人だと飽きることが多いらしい。昼(14時)に本を読み始めて気が付いたら朝(5時)になってたことがある。

2:言葉を大事にする。
プログラミング言語とかで「X地点からまっすぐ帰る」と指示を出したら、コンピューターは文字通りまっすぐ帰る。帰れないときはエラーが出る。機械と相性が良いのかもしれない。この辺りは空気を読んでくれないコンピュータと仲良し。

3:色々過敏に反応すること。
普段とは違う小さな変化に気がつきます。私の場合聴覚が過敏なので、2階の自室にいながら1回の様子が手に取るように分かります。家の横の道ならば、エンジン音で車種は特定できなくても、車の大きさくらいは100cc単位でわかります。イヌよりは劣りますが家族4人の足音の判別がつきます。

環境によっては並以上の能力が発揮できます。逆に環境によっては並以下の能力しか発揮できません><
能力尖ってるなーと思います。私の場合、環境対応能力がなかなか伸びない。
色々、サイドバーとか何とかとか勉強して作ってみました。
後で削除します。
雨の中、寿司を食べながら、会議しました。
未来の自分と、今の自分。
考えることはいっぱいあるね。