占い師とは…どうあるべき?

と改めて考える‼️



今日、朝一で友人からこんな

LINEが、、、



「友人が他所の九星気学の鑑定を

やってもらったらしく、そこで、

2人の相性がダメだって言われ、

悩んでる人がいるの。」

と言う内容。



世の中には、いろんな占い師が

いるなぁ。



正直、どう言う言い方をされたか、

話し方をされたかは分かりません。



しかし、もし相手を悩ませるような

話し方であったなら、

果たして

占い師としてはどうなんだろう…と

考えてしまったのです。



何故、そう思うか、、、


私は、占い師、鑑定士と言う肩書きを

なるべくせずに、

『開運アドバイザー』

と名乗っています。


私の考える…

占いは、

『開運』の為に使うツールであり、

鑑定士は、

『明るい未来や開運になる

提案やお手伝いをする』




占い師には、

TVに出る有名でカリスマな占い師も

いれば、

知る人ぞ知る無名でも当たる占い師も

いますよね。


私が大好きなタロットの先生は、

ふんわり癒やし系の言葉を言う占い師。

かつて、私の最初の九星気学の師匠は、

辛口ではっきり物を言う占い師。

 (でも言葉に愛がありました。)




どういう人が

良い占い師なのか?


それは、きっと

相談者によって全然違うんだろうな。



だけど、私は占いで悩んではいけない!

そして、悩ませる鑑定士であっては

いけない! と改めて思ったのです。



改めて、相談者の方に寄り添い、

良い方向に導くお手伝いが

出来るようになりたい!

と思う出来事でした。