少し意識や行動を変えた、

それでも目に見える変化がないと、昨日までの日常と同じようでかわりがないように感じる時、

それでも、ほんのちょっとの身体や心、思考の、周波数の、微細な変化を感じとり、それを大事にするといいと思う。

今は変わりないように感じても、タイムラグもあるしと、少しだけ何日後、何年後かの自分に期待すればいいと思う。


自分は消化力が強くないのに早食いなので治したくて、噛む回数というのはよく言われることなのだが、

最近、噛む速度と一口と一口の間、を意識するようにしている。しかし長年の癖なので、常に意識はできない、それでもいい。

気がついた時にスピードをゆるめる。それから、1人で無意識に食べているとよそ事が、降りてくることもあるのでそれにも少し注意する。


落ち着きたい人やせかせかしているのを変えたいな、と思う人は、まずは、食べ方に意識を向けてみてはどうかな、優雅にゆったり食べてみる、まるで高級な懐石料理を食べているようなイメージか。もしくは、歩き方とか、何か自分のできそうなところのスピードや、間(ひと呼吸)を変えてみる。

何かをする際、もしくは、話に返事を返す時ワンテンポ置く。


時間には限りがある、だからこそ、慌ててたくさんのことをするのではなく、少しのことを時間を大切に使う意識で質感を(クオリティ)高く行いたい。

量子コンピュータはものすごい速さで、しかも、0か1かではなく重ね合わせの世界だという。

やりたいリストをたくさん持って広く浅くすることも、人によって時と場合によりは適切かもしれないが、エネルギーを分散させずに、1つか少しのことに絞るという選択肢も場合によってすごくいいと思う🌟

未完了のタスクが増えても、優先順位を間違えないで、それをしなかったことで守られたエネルギーや時間があるということ。


    ランニングキラキラ

五感や六感以上のもの(内的受容感覚という言葉も最近よく聞く)について

ふわっと感じてみる

自分の監視はしないこと(神経が休まらないので)

長いこと体調のすぐれない人とかも、体調のこととか監視してないか、まだ治らないのかとか、早く治らないとっていう焦りも治癒力のじゃまになりそうな気がします。

自分をコントロールしようとするのをある意味手放さないといけないかなと思います。自分の未来のキャンパスに自由とスペースを残して置くイメージです。信じて待つ余裕。

  


触覚右矢印物理学では、私たちが触れていると思っているものには実は思っているような感じでは、触れていないらしいひらめき電球少し隙間がある!?

おもしろい。

自分の身体にさえ。電子が反発し合っている感触を触れているみたい


身体の外にもパーソナルスペースのようなものも広がっていて、オーラみたいなものなのか、それらが近くにいると人と重なってしまったりするから、影響し合うという説もある、ウィトウィルス人体図というのがあるが、ボディーマップの外にも自分のエリアが広がっているのか。エネルギーは触れているのか。

それをコントロールしたりすることが境界ということなのか!?


視覚右矢印 部屋の雰囲気を変えると自分の中身にまで影響するともいう

特に寝室や過ごすことが多い部屋は、あまりにも散らかっているよりは、(目に入る情報を整理しなくて済む)

引き算をして物の存在感を争わせない。アートや置物、観葉植物など、余白を使い視線の休憩所を作り、自分の脳が安心し、整う感じの部屋を作ることも可能。色彩にもそれぞれの力があるので、部分的にうまく取り入れるとよい

スンっとした感じが、心地良いのであれば、そうすればいいし、

ある程度物がある方が落ち着くなら、そうすればいい。


嗅覚右矢印 鼻から入ったにおいは、ダイレクトに脳に届くので影響力も強い


キツイ化学臭の洗濯洗剤や柔軟剤には注意が必要

自分や、ペットの健康にもよくない

周りに振りまいていれば、スメハラにもなってしまう

工場の汚染水よりも家庭の汚染水のが多いというデータもあったりもするので、自分が地球から恵みを受け取り感謝しているなら、自分のできること、地球を、汚さない洗剤を使うのがマナーかなとも思う。

毎日のように使うものなので、人口の半分の人が仮に無添加の洗剤にすれば地球環境の汚れるスピードも二分の1で済むはず。

自分が良ければではなく、未来にまだ少しでも住みやすい環境を残せるか。

環境がヤバいと、さわぐのではなく、できることを、しているのかどうか。


聴覚右矢印はじめに言葉ありき、という言葉もあります。

それから、いろんな音の周波数ですかね。すべての物は振動しているらしいので、聴こえなくてもその音や、自然音、包丁がトントンする音とか。

最近だと、AIの声でもいろいろあるんだな~とも思います、自分の耳ざわりに感じるのと、心地よく感じるのと。

自分のだす声にも言葉の意味のほかに自分の内面の音も乗っているのではないかと思われます。

また、同じ言葉でも、声のテンポだったり、間のとり方、高さ、柔らかさだったり圧力だったり、人や自分自身に話す時などは、声の質により、やる気にさせたり、やる気をなくさせたりの影響もあるかと思います。

音が生まれる前の静寂を聴くということもあるといいます


  ランニング音譜

 静寂と軸の感覚

ある日、ニコラ・テスラのAI生成動画を体操中に聞き流していたら、

『モーターは静かな軸があって

まわりが回転できる』といったようなことを聴いた。本当にテスラさんが言ったかどうか定かでもありませんが、ふと、静かな軸のようなものが人間にもあてはまるのかもと。背骨だったり、精神的なまたは体軸だったり、そこがしっかりするとチャクラやエネルギーが回転するのかもしれないなと思った次第です。