これから夏本番ですね


最近、カラスが鳴いている声が笑い声に聞こえる私ですwww

わーハッハッハ…

スンスンみたいです


暑さ対策で思い浮かぶドリンク、たくさんあると思いますが、

代表的なのは、麦茶や、フルーツジュースやスポーツドリンク、

水をガブ飲みしても吸収しづらい体質の人は、

少しの塩とはちみつなどの糖分少々、果汁などを入れて自作のスポーツドリンク作りもいいですねジュース


まずは、きゅうりの可能性について。


アニメ、ワンピースの和の国で、オタマがルフィにご飯をごちそうするシーンがあるのですが、それを見てから、きゅうりの塩もみが好物になりました!


最近は、炒めたきゅうりの香りの虜です。再認識しました、なんだ、このとてつもなくいい香りはと!

きゅうり好きの人になら、わかってもらえるのかなぁ。

きっと、炒めると生にはない化学反応が起きて香がでるのだと思います。あがります右上矢印


きゅうりが体の熱を冷ましたり、水分補給に適しているのは、体の細胞の奥深くまで届くからだそうです(メディカルミディアム参照)


セロリジュースで、ベストセラーになった本なのですが、この作者によると、

他には、ココナッツウォーターも体液に近いのでいいのと、


りんごも同じく体の奥まで水分を届け、なおかつ、その水分を必要な時に使えるように体内にためることもできるのだそう。


体感としてりんごは利尿作用もあるのですが、補給にも適しているようです。みんなが同じかはわかりませんが。(カリウム制限のある人や、アレルギーの方は医師に要相談。)


夏のものではないのでジュースなどでもいいかと思います(濃縮還元のジュースは火が入っているらしいので、火に弱い栄養素は減っているおそれがあります)また、金属アレルギーの人は缶ジュースよりは瓶の方がよいと思います。

一般的には、水でうすめた方が吸収があがるといわれています。


りんごを毎日摂取している人は熱中症になる確率が低くなるとどこかの記事で見たことがあります。

(点滴のなかった時代にすりおろしりんごで治療していた歴史もあるようです、モーロのりんご療法。)


スポーツドリンクは糖分が多く添加物なども気になる方は、こういったフルーツ野菜などを水分補給目的で食べるのもありかと思います、栄養や抗酸化物質もとれますりんごただし、ある程度の量が水分補給目的なら、必要かと思います、個人差あり。他に飲んでいる水の量などの関係もあり。うまい具合に食べるのを取り入れられると点滴代わりにいい感じに、元気に、なれる可能性を秘めてますキラキラ


夏の備蓄は、ぜひりんごジュースを。

だるいなと思った時に飲んでみてください

夜間の熱中症対策などに、枕元に置いておくのもありかと思います、ふわ〜っと実際なったら取りに行けないですから。


ちなみに、塩分も少しは補給いるのですが、取りすぎると喉が渇くのは、体が脱水してるからといいます。特に塩分と酢の組み合わせが、脱水を起こしやすいそうで、濃いラーメンでなくとも、お寿司など食べて喉が渇く時もあるかと思いますが、意識して水分補給されるといいかと思います。


細胞を修復するために熟睡することは重要なので、

高齢の方などで、夜間頻尿のある方は塩辛いものや酢の物などを食べるのは夕飯は控えめにし、水分は夕方以降はたくさんはとらない方がいいかもですが、

お風呂など入る人は喉も渇くでしょうし、寝ているあいだに脱水のリスクもあるし、血液がドロドロになると詰まるリスクもあるので、お風呂上がりや目が覚めた時など必要に応じて適宜水分補給、仮にりんごジュース毎日飲んでいても、過信はしないでくださいね