完全におわた かな。



明日からも頑張っていくかー

少々立ち直るのに時間がかかりますが

まぁ

そだね。

受け入れるってゆうか

引き下がるしかないもんな

そんな簡単な言葉で済ませるわけにはいかないハズなんだけども

なんだかなー...

正直、立ち直るの

少々どころの騒ぎじゃないっていうね

っつかこんな愚痴

ここに書くべきじゃねーよな

まじバカだー

いつになってもかわんねーな

いつまでガキやってんだか!

もう終わりにするんだろー?

頑張れ、オレ





なんかさ、

しんどいわ。

キレイさっぱりは無理だわ

そんだけ









よぉ、そっちは元気かい?
離れてる空ってのは天気かい?
オレならいるよ此処に
しめってんのはお互い大嫌い。
お前のことは見守ってるし、
またその逆でもあってほしい。

締めるとこ締めりゃ何でもいい・・・
でも何かあったら帰ってこい。

強がってるの知ってるよ
その都度あって笑ってるよ
泣きてぇ時は飛び込みな。
心配すんなよ、笑ってろよ!
ふと見た高層ビル
何か偉そうな夜中の東京に
オレ等言ったね あの瞬間
笑顔でな
「バーカ」

ささやかでいい
派手じゃなくていい
建前とかはいらなくていい
言いたくなけりゃ言わなくていい
その都度一致してればいい

送ってくよこれからの日々
送ってくよこれからの道。
こっち来てみ心配すんなよ
オレは此処に。

何かを待って膨らましてる
何かと見てるね
この夜明け誰かとかじゃなく
今日お前の胸で眠るよ一つの答え
20年経てばジジィババァ
そん時互いの手握ってたら
続きは次に聞かせるよ
逆に聞かしてくれよ、
笑ってたら!

ささやかでいい
派手じゃなくていい
建前とかはいらなくていい
言いたくなけりゃ言わなくていい
その都度一致してればいい

送っててくよこれからの日々
送っくよこれからの道。
こっち来てみ心配すんなよ
オレは此処に。








































最近気づいた。

思ったことを口に出すことが苦手だ。

いつからか、空気を読む

ってことを勘違いしてる。

なるべく衝突を防いで
相手に合わせて・・・

そんなこと誰も望んでいないのかも。

本音を知りたいのに

こっちが言わなきゃ相手だって言わないよね。

こうやって文字にはできる。
でも声にはできない。

理由はわからない。

声と言葉が合わない気がする。

どんなに思ってることを言っても
なにか違う。

なんで?

理由がわからない

誰に聞いたってきっとわからないはずだ。

このまま何もできなかったら
本当に無力だ。

自分にしかわからない
悲しみ
辛さ
痛み

があって

自分にしかできないことがあると思っていたのに

全部勘違いだったのか・・・?

あんなに辛かった毎日はただの記憶
少しだけ我慢強くするためのものだった?

人のためには使えないものだった・・・?

絶対に自分にしか理解できない苦しみがあるはずなんだよ

なのになんで!

もう何も見出せないよ。







わかるよ、この気持ち。

今度また遊んだときにはなそ、たぎ。


なーんてね









たった今わかったんだ。
この胸の中に君がいるから幸せなんだってこと。
「君」は僕にとって本当に必要な存在なんだ
君以外のことを考えたって何の意味もないんだよ

「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ
だって...
他の言葉をいくら取り出しても嘘ばかりになっちゃうから。


どうか、
そばにいて
そばにいて...


たった今わかったんだ
君がいなくなったから寂しいんだってこと。
「僕は君で、君は僕。」
このお気に入りのフレーズを何度でも何度でも歌うよ。
君が僕のもとに帰ってくるまで。

「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ
だから...
僕の愛情表現すべてを受け止めてくれる相手が必要なんだ
「愛」は僕にとって本当に必要な誓いなんだ
だから、
だからお願い、
帰ってきて、
僕の頬にキスをして...


どうか、
そばにいて
そばにいて...


流るる意志を以って
動かぬ意味を超え
僕には二つ心臓がある
君を思うと動き出すのが...


どうか、
そばにいて
そばにいて...


お願い、
そばにいて
そばにいてよ...

お願い、
そばで笑って、泣いて
愛してると言って.....


「私はあなたのものだよ。」って言ってくれたな...
いつも「おはよう」のかわりに頬にキスしてくれたな...
でも、それはあくまでも、
君が僕に夢中だって証明にはならないんだ。

よく「ぎゅってして?」っておねだりされたな...
しょっちゅういたずらもされたな...
でも、今では、
ふたりで夢中になってしたあのお遊びは
「うたかたの夢」って呼ぶみたい。

自分が自分で嫌になる。
「二人で過ごした日々なんて無駄な時間だったさ。」
って強ってがることに気づいたとき...

だから、僕は君のためにこの曲を書いてるんだ。
胸いっぱいの感謝と涙で溢れたこの曲を書いてるんだ。
ただ「君を愛してる」って想いを込めたペアリングに誓う。

この歌はもうすぐ終わっちゃう
でも、それが僕たちの終わりじゃないんだ。

そう、いつの日か君が僕のもとへ帰ってくるなら...


そしたら彼女はこう言うんだ...



「ただいま。」