いやー。
もどかしい
もどかしすぎてクリームブリュレをお食べになりました。
あんでぃです。
何がもどかしいって、言いたいこと、伝えたいことが上手く文章にまとめれない自分のワードセンスにもどかしさが生じておりまする。
前にも書いたけど、上手くまとまらないままに文章書いて、伝えたいことが間違って欲しくないから
かけない。
まぁ
まとまったら書こう。
閑話休題
ごめんなさい。
まえに
ととろ
書くって言っておいて一日遅れました。
理由は。
僕は大阪にいます。
梅雨がすごいです。イマすごいです。
来てますきてます
塾の帰りです。
傘をお持ちで無いです。
お濡れにぬれまくって、
近くに雷が落ちに落ちまくって。
コンビニに二回ほどお邪魔させて貰って。
10時終了なのに、帰宅は11時過ぎ。
オウノー。
というわけで、ごめんなさい。
となりのとっとろ、とっとーろ。豚トロ
とっとろとっとーろ 豚トロ。
むかしむかし、あいやそんなに前でも無い。
しょうがっこう5年生?4年生?のさつきという女の子がいました。
さつきには妹がいました。
サザエさん一家ではわかめ的ポジション。そうメイです。
その二人は、お父さんとお母さんがいました。
学者で、メイとはもう正反対。のおとうさん。
病院を転々とする病人。お母さん。
お母さんの都合で田舎に引っ越すことになった、わかめ的ポジションのメイと、
あれ?この顔、ほかのジブリ作品で見たことあるぞ?ってデジャブを引き起こすどのジブリ顔のさつき。
さつき「けっ、今度は田舎かよ・・・せっかく都会でゲーセンという画期的なお店を見つけたのによ・・」
メイ「あんちゃん。そげんこといいなや!うちだっていややさかい」と、謎の方言を語るわか(以下略
おとうさん「おいおい、お前達。静かにしないか!舌をきって、体内から分泌される血液がクチから流出して、体から血液が足りなくなり、心臓の機能を著しく遅め、体全体に栄養を送る役割をしているとっても大切な血液がなくなって、多量出血で、お陀仏したいのか?」などと、いちいちめんどくさいことを
どや顔でこれ見よがしに言ってくるお父さんを尻目に
さつき「あ!見えてきた(棒読み)」
メイ「ほんとうか!あんちゃん!!うちもはようみたいでござる!!」
本当に何BENなんだこのわか(以下略
おとうさん「とうちゃーく。ここまでの距離を元に、速さを20キロメートル毎秒だと考えて・・・
・・・ぼそぼそ・・・
ぼそぼそ・・・」
本当に周りが家族じゃなかったら、蹴りの一つか二つはくるだろこいつ。
さつき「うわー田舎だ!!草だ!!虫だ!!山だ!!ねずみだ ととろだ!!」
いやはや、もう少し空気を読もうさつきさん。
メイ「うわー。虫ダーぐしゃ
ねずみダーべちゃ」
さすが、好奇心だけの塊。いやはや恐ろしい。
そして。省略。
おとうさん「あしたは少しおそくなるやもしれぬ。盗賊には十分気をつけたまえ」
ぶっ飛ばしたいぐらいウザイキャラ☆おとうさん
さつき「え!!こんなど田舎で、しかも街灯も人もいないような場所で!!メイと二人きり!!」
メイ「そげんこつばいうでなか!うちだって、いやなもんはいやなもんさかい。それはおどれも対等じゃろ?てめーかってなわがままばかり抜かしよってからに、ええ加減にせんとー、おどれらぶっ飛ばしたるけんな!覚悟ぉしときー」
こいつは何モンなんだ。
はたして、こんな二人はうまく過ごせるのだろうか?
次号完結。
*田舎におすみのかた。気分を害された方がおられましたら。土下座します。
*メイは何BENなのかは、これからの人類の課題といっても過言ではないでしょう。・・・あいや過言です。
