①動力探検者構築の概要
動力シナジーで移動速度を上げて、沢山ランドマークや拠点を回り探検家ギルドシナジーの探検記録の数値をあげていく幸福度をあげる構築です。
クリア例
②動力探検者構築のメリット、デメリット
メリット
・安定性がある
→必要な列車の数が7~8と少なくプラチナも1つしかないのに加え動力シナジーと探検者ギルドシナジー自体にシナジーがあるため(探検記録は追加移動速度があがるほど効果があがる)必須レリックがない。
・移動速度低下の影響を受けにくい
→ドーナツ(乗客+2、移動速度ー4%)などをとりやすい
・最短日数クリアチャレンジができる
→0.8.2アプデ以前では35日でクリアできました。
デメリット
・操舵室が出なかったらどうにもならない(決断次第では回避可能)
→レベル5,6で回したら大抵は出ます。
・最善を目指す場合、序盤面倒くさい作業あり。
→ランドマーク直前で列車を動力シナジーのものから探検者シナジーのものに変えて探検記録を稼ぐなど
・黒い扉を突っ切る
→心理的抵抗がある方もいるのではないでしょうか。
③序盤の動き(最初~黒い扉)
★序盤はとにかく探検家シナジーと動力シナジーを形成することに注力する。
決断は「アメとムチ」から「武力の誇示」へ向かう。
最初の選択肢は「優れたインフラ」を選ぶ
1.手に入る物資を経験値につぎこみレベル4まであげる
2.物資5つほど用いてドローンを回して列車を手に入れる(1回目)
優先順位
操舵室>報道室>人力発電機>コイン式動力機関>>>闇市場>献金箱=兵器庫=会計室、後援事務局>その他
※闇市場、後援事務局、会計室は影の商人シナジーの2を発動し、コイン式動力機関を影の商人から購入するため
※闇市場、献金箱、兵器庫は物流シナジーを組み、物資をより多く手に入れるため
3.広くなる場所へ出たら右へ向かい、琥珀の柱群、遺物の木に行き経験値を手に入れるなどしてレベル6まであげる
※遺物ドローンはまだ開けない
4.決断の「最終警告」がとれたら物資を用いて探検家シナジー4、動力3~4シナジーを作り黒い扉へ向かう(探検家シナジー、動力はこの時点では完成しなくてもOK)
※探検家シナジー3or4がとれたら遺物ドローンをあける
④中盤の動き(黒い扉~ブラックホール)
1.黒い扉で、ドローン選択肢ー1、もしくはエンジン故障×3を選ぶ
2.記録保管所、地理情報室が手に入っていない場合は物資を用いてレベル7にした後ドローンを回して列車を手に入れる。
3.途中のランドマーク(金庫)に寄る。
※選択はどちらでもよいと思います。
4.レベル7もしくは8にした後、ドローンを回して列車のレベルアップを行う。
5.広くなる場所に出たら右下へ向かい、ブラックホールへ向かう。
⑤終盤の動き(ブラックホール~最後)
1.ブラックホールでレリックを手に入れる
※ブラックホールの選択はどちらでもよいと思います。
2.緊張度が6以上の場合は、緊張度を減らす決断を行い緊張度を減らす
3.右へ行き、陸に上がったら左上に向かい、ランドマークを踏み右下へ戻る
4.キノコへの向かいそのまま右へ、
5.クリア!
⑥レリックについて
優先順位
移動速度があがるレリック>レリックを獲得できるレリック>超過達成系レリック>物資を獲得できるレリック>その他
序盤にとれると強いシルバーレリック
1.ダフ屋チケット
2.空の箱
3.補給手数料
中盤にとれると強いレリック
1.移動速度上昇系
→探検記録の効果に追加移動速度ごとに幸福度生産量があがる効果があるため
2.物量攻勢
→探検家シナジーが4あると、物量攻勢込みで、探検記録が180増えるため








