
五能線スタイルの千畳敷駅名標。プチ散策を終えて列車は出発。
千畳敷駅近くの店で買った焼きイカと生ビールを頂きつつ。

車窓から広がる日本海や、海沿いを走る区間の前面展望を見ながらはなんとも格別。










岩館駅名標

列車によってはここを発着するものもある。
能代に近づいてくると田園風景が広がる。

エフエム秋田の能代中継局の電波もクリアに。

五能線の終点東能代に着いたら進行方向が変わり奥羽本線に乗り入れ秋田へ。
エフエム秋田の能代中継局の電波にノイズが入るようになったら秋田親局にチューニングを変える。

秋田親局の出力は3kW。その威力が十分に出ている。
やがて秋田駅に到着。五所川原からおよそ3時間40分のリゾートしらかみの旅は幕を下ろした。
さぁて夕飯だ。