静岡駅で友人と合流し、受付を済ませさわやかウォーキングスタート。
今回のコースは
静岡駅南口→石田街道→登呂遺跡→久能街道→小鹿通り→JR東海静岡車両区→(静岡鉄道長沼車庫)→グランシップ
駅からしばらく石田街道を直進。市街地を進んでいくと登呂遺跡に到着。社会科(日本史)の授業で何度も聞いた名前であるが、実は訪問は今回が初めて。


高床式倉庫と当時の住宅。その当時にタイムスリップした感が味わえる。歴史は大好きだし、歴史散策も好きなだけにより感じられた。
登呂遺跡からJR静岡車両区まではとにかく歩く。けっこう距離が長く、大荷物のリュックを背負ってただけにけっこうきつかった。道そのものは平坦で歩きやすかったけど。
そして静岡車両区に到着。この日は一部開放され、車庫や点検施設に入ることができた。


車輌整備をする施設の中には整備中の車輌が。


解説ボードも所々に設置。


ちょうど点検整備をしていた。


施設を出る前に整備中の211系車輌を。

静岡車輌区を後にし、コースを進む。別ルートとして静岡鉄道長沼車庫があったが、時間の関係上パスし、ゴールのグランシップへ向かう。
途中の東静岡駅前の広場でビールフェスタをやっており、ちょうど昼時もあり、昼飯をいただくことに。
こちらの店にて購入を。

ビールはリーゲレフルーツパンチ、つまみはアイスバイン。
リーゲレフルーツパンチはフルーツポンチが入っているオシャレでフルーティーなビール。アイスバインは豚ヒレ肉のブロックをブイヨンスープで煮込んだもので、ドイツでは肉料理の王様と言われているそうだ。

ビールはその名の通りにフルーティーで常夏気分を味わった感じ。アイスバインは肉が柔らかく、ブイヨンスープがしっかり染み込んでいる。めちゃうまでした。
その後グランシップへ向かいゴール。グランシップではトレインフェスタが開催されて、時間までいろいろと見物してきた。
久々に中身の濃厚な1泊2日でやんした。
今回のコースは
静岡駅南口→石田街道→登呂遺跡→久能街道→小鹿通り→JR東海静岡車両区→(静岡鉄道長沼車庫)→グランシップ
駅からしばらく石田街道を直進。市街地を進んでいくと登呂遺跡に到着。社会科(日本史)の授業で何度も聞いた名前であるが、実は訪問は今回が初めて。


高床式倉庫と当時の住宅。その当時にタイムスリップした感が味わえる。歴史は大好きだし、歴史散策も好きなだけにより感じられた。
登呂遺跡からJR静岡車両区まではとにかく歩く。けっこう距離が長く、大荷物のリュックを背負ってただけにけっこうきつかった。道そのものは平坦で歩きやすかったけど。
そして静岡車両区に到着。この日は一部開放され、車庫や点検施設に入ることができた。


車輌整備をする施設の中には整備中の車輌が。


解説ボードも所々に設置。


ちょうど点検整備をしていた。


施設を出る前に整備中の211系車輌を。

静岡車輌区を後にし、コースを進む。別ルートとして静岡鉄道長沼車庫があったが、時間の関係上パスし、ゴールのグランシップへ向かう。
途中の東静岡駅前の広場でビールフェスタをやっており、ちょうど昼時もあり、昼飯をいただくことに。
こちらの店にて購入を。

ビールはリーゲレフルーツパンチ、つまみはアイスバイン。
リーゲレフルーツパンチはフルーツポンチが入っているオシャレでフルーティーなビール。アイスバインは豚ヒレ肉のブロックをブイヨンスープで煮込んだもので、ドイツでは肉料理の王様と言われているそうだ。

ビールはその名の通りにフルーティーで常夏気分を味わった感じ。アイスバインは肉が柔らかく、ブイヨンスープがしっかり染み込んでいる。めちゃうまでした。
その後グランシップへ向かいゴール。グランシップではトレインフェスタが開催されて、時間までいろいろと見物してきた。
久々に中身の濃厚な1泊2日でやんした。