なんやかんやでもうすぐ出発の時刻。

東九州自動車道をひたすら北上。延岡、佐伯を経由して大分へ。

まずは宮崎駅へ。宮崎県を代表する川である大淀川を越えるとすぐに宮崎駅へ。9年前に列車で訪れたときとほとんど変わっていなかった。
しばらく宮崎市内を走行し、東九州自動車道へと入る。最近出来た高速道路のようなので道路の状態はよく、乗っていても快適である。
バスは北上を続け、ラジオの電波も宮崎親局から延岡局のエリアに突入。

エフエム宮崎、宮崎放送の延岡FMもだんだんと良好に受信が可能に。
延岡インターを一旦出てバス停に停車し、再びインターから入り高速を走行。ここのみならず、こういったケースは多々見受けられる。

大分との県境に差し掛かるところにある道の駅でトイレ休憩。トイレを済ませ、飲み物をいくつか仕入れて再び乗車。長時間のバスはけっこうハードである。
再び高速に入り大分駅を目指す。疲れがきてるせいか。所々で居眠り。
なんだかんだで宮崎を出発して約3時間半。大分駅に到着。実際は大分駅の1つ手前で下車。大分駅周辺は歩行者天国になっていたため車の進入ができないためである。
大分駅も9年ぶり。宮崎駅とは違ってすっかり変わってしまった。

しかしこれで終わりではない。別府行のバスに乗らなくてはならない。少し時間があったので大分駅内を散策。以前はこんなに駅ナカ施設はなかった。あまりの変貌ぶりに思わず閉口…。
さて、別府行のバスがやってきて乗り込み、別府へと向かった。
この日はほぼ100%バス移動の旅となった。
想像以上に疲れましたわ。

東九州自動車道をひたすら北上。延岡、佐伯を経由して大分へ。

まずは宮崎駅へ。宮崎県を代表する川である大淀川を越えるとすぐに宮崎駅へ。9年前に列車で訪れたときとほとんど変わっていなかった。
しばらく宮崎市内を走行し、東九州自動車道へと入る。最近出来た高速道路のようなので道路の状態はよく、乗っていても快適である。
バスは北上を続け、ラジオの電波も宮崎親局から延岡局のエリアに突入。

エフエム宮崎、宮崎放送の延岡FMもだんだんと良好に受信が可能に。
延岡インターを一旦出てバス停に停車し、再びインターから入り高速を走行。ここのみならず、こういったケースは多々見受けられる。

大分との県境に差し掛かるところにある道の駅でトイレ休憩。トイレを済ませ、飲み物をいくつか仕入れて再び乗車。長時間のバスはけっこうハードである。
再び高速に入り大分駅を目指す。疲れがきてるせいか。所々で居眠り。
なんだかんだで宮崎を出発して約3時間半。大分駅に到着。実際は大分駅の1つ手前で下車。大分駅周辺は歩行者天国になっていたため車の進入ができないためである。
大分駅も9年ぶり。宮崎駅とは違ってすっかり変わってしまった。

しかしこれで終わりではない。別府行のバスに乗らなくてはならない。少し時間があったので大分駅内を散策。以前はこんなに駅ナカ施設はなかった。あまりの変貌ぶりに思わず閉口…。
さて、別府行のバスがやってきて乗り込み、別府へと向かった。
この日はほぼ100%バス移動の旅となった。
想像以上に疲れましたわ。