今日は千葉から総武本線、成田線、鹿島線、鹿島臨海鉄道を経由して水戸へ向かう旅に出た。旅といっても観光は一切なし。ただひたすら列車に乗るだけのものである。
しかし、駅弁は外せない。
千葉といえば万葉軒。ここの駅弁は庶民的な価格設定を貫いており、うまい弁当が多い。
とはいえ、しばらくご無沙汰だった万葉軒の駅弁。
トンカツ弁当も捨てがたかったが、今回はやき肉弁当。

どこからか昭和の香りが漂うパッケージ。昔からある弁当なだけある。

甘口の醤油だれで焼き上げた豚肉が3枚乗る。しかもご飯にもたれが染みている。肉は薄切りでありながら、しっかりと噛みごたえがあり、冷めてもめちゃうまい。付け合わせの煮物やわさび和えもいいアクセントだ。
また近いうちに食べたくなるかも。
しかし、駅弁は外せない。
千葉といえば万葉軒。ここの駅弁は庶民的な価格設定を貫いており、うまい弁当が多い。
とはいえ、しばらくご無沙汰だった万葉軒の駅弁。
トンカツ弁当も捨てがたかったが、今回はやき肉弁当。

どこからか昭和の香りが漂うパッケージ。昔からある弁当なだけある。

甘口の醤油だれで焼き上げた豚肉が3枚乗る。しかもご飯にもたれが染みている。肉は薄切りでありながら、しっかりと噛みごたえがあり、冷めてもめちゃうまい。付け合わせの煮物やわさび和えもいいアクセントだ。
また近いうちに食べたくなるかも。