志文駅見物のあと、岩見沢へ戻り、中央バス三笠線に乗り、三笠市民会館前へ。

岩見沢駅からおよそ25分で到着。ここから市営バスに乗り継ぐのだが、時間がだいぶあるので、昨年行かなかった旧三笠駅のあるクロフォード公園へ行ってみることにした。ここへは徒歩5分ほどで到着する。また市営バスのバス停もあるのでちょうどよい。
こちらは旧幌内線の旧三笠駅舎。もともとは幌河内駅という名前だった。

一昔前にタイムスリップした感じ。



いずれも国鉄時代に運用されていた気動車。横には「JNL」の国鉄マークが。

この車両の簡単な解説板があった。

国鉄時代に製造された車両が老朽化から次々と新しい車両に置き換えられている。その早さが最近特に早く感じる。時代の流れとはいえ致し方ないが、単に廃車にするのではなく、このような形で保存や展示を積極的にやってもらいたいところである。
さて、市営バス発車の時間がやってきた。

やってきたのは鉄道記念館。ちょうど1年ぶりの訪問である。

ちょうど昼時だったので車両のレストランで昼飯といきたかったが、なんと臨時休業。
なので館内と施設を駆け足で廻ることに。昨年じっくり見たので今回はサクッとでいいかなと。



これはラッセル車。雪国北海道ならではの車輌。

SLは今でも勢いよく汽笛をあげて走っていた。短い距離とはいえ、昔ならではの光景がみられる。
そんなこんなで市営バス発車の時間がきたので、バス停へ向かい、バスで三笠市民会館前へ。

ここから中央バスで岩見沢バスターミナルへと向かった。


岩見沢駅からおよそ25分で到着。ここから市営バスに乗り継ぐのだが、時間がだいぶあるので、昨年行かなかった旧三笠駅のあるクロフォード公園へ行ってみることにした。ここへは徒歩5分ほどで到着する。また市営バスのバス停もあるのでちょうどよい。
こちらは旧幌内線の旧三笠駅舎。もともとは幌河内駅という名前だった。

一昔前にタイムスリップした感じ。



いずれも国鉄時代に運用されていた気動車。横には「JNL」の国鉄マークが。

この車両の簡単な解説板があった。

国鉄時代に製造された車両が老朽化から次々と新しい車両に置き換えられている。その早さが最近特に早く感じる。時代の流れとはいえ致し方ないが、単に廃車にするのではなく、このような形で保存や展示を積極的にやってもらいたいところである。
さて、市営バス発車の時間がやってきた。

やってきたのは鉄道記念館。ちょうど1年ぶりの訪問である。

ちょうど昼時だったので車両のレストランで昼飯といきたかったが、なんと臨時休業。
なので館内と施設を駆け足で廻ることに。昨年じっくり見たので今回はサクッとでいいかなと。



これはラッセル車。雪国北海道ならではの車輌。

SLは今でも勢いよく汽笛をあげて走っていた。短い距離とはいえ、昔ならではの光景がみられる。
そんなこんなで市営バス発車の時間がきたので、バス停へ向かい、バスで三笠市民会館前へ。

ここから中央バスで岩見沢バスターミナルへと向かった。
