6/24、25と友人と1泊で山梨へ行ってきた。24日は北杜市にあるサントリーの白州工場の見学、そして行きつけの下部温泉へ向かうという行程。
特急スーパーあずさで一気に小淵沢駅へ。

天気は曇。今にも雨がぽつぽつきそうだった。小淵沢駅からはタクシー移動。約10分ほどで白州工場に到着。見学の予約はすでに済ませており、そのまま受付を済ませ、構内へ。

緑いっぱいの散策路みたいな感じ。空気が気持ち良くちょっと涼しい。
やがて見えてきたのは、

ウイスキーの博物館となっている建物へ。まず最初の見学ツアーまで時間があるので博物館内を見学。
ウイスキーに関する様々なものが展示、また時代を感じさせるものもいくつか。

これは1929年に発売された国産第一号ウイスキー白札。しかし当時の日本人の嗜好には合わなかったらしく、煙くさい、焦げくさいなどと言われ評判は今ひとつだったようだ。
いろいろ写真撮ったけど、携帯だとどうしても暗い。まぁしょうがないんだけど…
ウイスキーの歴史を肌で感じとることができる博物館。
ちなみにこれはビクトリア時代のパブを再現したものとその案内板


お洒落な雰囲気だ。こういう場所でウイスキーを片手になんて粋ですな。
さて、いろいろ見てるうちに見学ツアーの時間がやってきた。
南アルプスの天然水の工場見学になります。
続く。
特急スーパーあずさで一気に小淵沢駅へ。

天気は曇。今にも雨がぽつぽつきそうだった。小淵沢駅からはタクシー移動。約10分ほどで白州工場に到着。見学の予約はすでに済ませており、そのまま受付を済ませ、構内へ。

緑いっぱいの散策路みたいな感じ。空気が気持ち良くちょっと涼しい。
やがて見えてきたのは、

ウイスキーの博物館となっている建物へ。まず最初の見学ツアーまで時間があるので博物館内を見学。
ウイスキーに関する様々なものが展示、また時代を感じさせるものもいくつか。

これは1929年に発売された国産第一号ウイスキー白札。しかし当時の日本人の嗜好には合わなかったらしく、煙くさい、焦げくさいなどと言われ評判は今ひとつだったようだ。
いろいろ写真撮ったけど、携帯だとどうしても暗い。まぁしょうがないんだけど…
ウイスキーの歴史を肌で感じとることができる博物館。
ちなみにこれはビクトリア時代のパブを再現したものとその案内板


お洒落な雰囲気だ。こういう場所でウイスキーを片手になんて粋ですな。
さて、いろいろ見てるうちに見学ツアーの時間がやってきた。
南アルプスの天然水の工場見学になります。
続く。