話題が前後しますが、由利高原鉄道を楽しんだあとは羽越本線を南下して新潟を目指すのみ。
羽越本線は新発田から余目までは3年前に乗ったんだけど、日本海沿いを走る区間があり、そこからの景色が最高。
久しぶりにその景色を見るべくこのルートをセレクト。
まずは酒田行の普通列車に。
酒田までも日本海や田畑の田園風景が広がっている。


しかし悔やまれるのは雨。晴れてればもっといい景色が見られたであろうはず。
羽後本荘からおよそ1時間で酒田に到着。今度は新津行きのディーゼルカーに乗り継ぎ。

羽越本線は電化路線でありながら、酒田から南での通列車はディーゼルという奇妙な区間になる。
羽越本線はこの先の間島~村上間で電圧が異なり、その切り替え設備(デットセクション)がある。
JRの新潟支社管内では普通列車用の交流直流の両用車両がなく、また新たに製造するにもコストがかかることもあり、ディーゼルカーを走らせているということのようだ。
ここからがある意味羽越本線のハイライト区間になります。
羽越本線は新発田から余目までは3年前に乗ったんだけど、日本海沿いを走る区間があり、そこからの景色が最高。
久しぶりにその景色を見るべくこのルートをセレクト。
まずは酒田行の普通列車に。
酒田までも日本海や田畑の田園風景が広がっている。


しかし悔やまれるのは雨。晴れてればもっといい景色が見られたであろうはず。
羽後本荘からおよそ1時間で酒田に到着。今度は新津行きのディーゼルカーに乗り継ぎ。

羽越本線は電化路線でありながら、酒田から南での通列車はディーゼルという奇妙な区間になる。
羽越本線はこの先の間島~村上間で電圧が異なり、その切り替え設備(デットセクション)がある。
JRの新潟支社管内では普通列車用の交流直流の両用車両がなく、また新たに製造するにもコストがかかることもあり、ディーゼルカーを走らせているということのようだ。
ここからがある意味羽越本線のハイライト区間になります。