昨日今日と山梨へ。新宿から特急あずさに乗車。

塩山駅で下車して、タクシーで5分ほどして到着。

マンズワインの工場であります。まずは工場見学。コースは説明員付きと自由見学の2つ。説明員付きはツアー客のバス到着まで待つため、今回はフリーで見学をすることに。
まずは資料館。ワインにまつわるさまざまなものが展示されている。

これは縦型式圧搾機。フランスのシャトーで100年前に使用されていたのだそう。
ワインを詰める樽の製造工程か展示。

これは半完成品。解説文によると、『内部で火を燃やしながらオーク村を曲げていく。内部の焦がし具合によって、貯蔵されるワインの品質は変わる。赤ワインは良く焦がした樽を使用する人が多い』とのこと。

完成品。解説文によると『樽の容量としては、ボルドータイプの225L、ブルゴーニュタイプの228Lがスタンダードである』と。樽もなかなか奥深そうだ。
こちらは樽ではないが、アンフォーラと呼ばれるもの。

ローマ時代にフランス(ガリア)からオーク樽が入る以前にワインの貯蔵用容器として使われていたそうである。

こちらはコルク打栓機。

こちらはワイン詰機。ただこれは人間の手によって行わなければならないため、詰能力は少ない。

こちらはフランス製のパスラン果汁圧搾機。
その後は地下へ移動し、ワインの貯蔵施設を見学。

熟成してるんだろうか、ワインの香りが一面に広がっていた。
地下の廊下。雰囲気出てます。



このあとは試飲&売店へ。
続く

塩山駅で下車して、タクシーで5分ほどして到着。

マンズワインの工場であります。まずは工場見学。コースは説明員付きと自由見学の2つ。説明員付きはツアー客のバス到着まで待つため、今回はフリーで見学をすることに。
まずは資料館。ワインにまつわるさまざまなものが展示されている。

これは縦型式圧搾機。フランスのシャトーで100年前に使用されていたのだそう。
ワインを詰める樽の製造工程か展示。

これは半完成品。解説文によると、『内部で火を燃やしながらオーク村を曲げていく。内部の焦がし具合によって、貯蔵されるワインの品質は変わる。赤ワインは良く焦がした樽を使用する人が多い』とのこと。

完成品。解説文によると『樽の容量としては、ボルドータイプの225L、ブルゴーニュタイプの228Lがスタンダードである』と。樽もなかなか奥深そうだ。
こちらは樽ではないが、アンフォーラと呼ばれるもの。

ローマ時代にフランス(ガリア)からオーク樽が入る以前にワインの貯蔵用容器として使われていたそうである。

こちらはコルク打栓機。

こちらはワイン詰機。ただこれは人間の手によって行わなければならないため、詰能力は少ない。

こちらはフランス製のパスラン果汁圧搾機。
その後は地下へ移動し、ワインの貯蔵施設を見学。

熟成してるんだろうか、ワインの香りが一面に広がっていた。
地下の廊下。雰囲気出てます。



このあとは試飲&売店へ。
続く