久々の過去旅アーカイブシリーズ。今回は2011年2月に行ってきた白川郷ライトアップの記事を一部修正を加えて再度載せます。
以下
白川郷のライトアップは見事なもの。ただ暗くなってくると、写真をきれいにしっかり撮るのはなかなか難しくなる。
何が難しいかというと、写真がブレる。自分の場合は写真を撮ることは大好きだけど、どちらかといえば、気軽にいろいろ撮るのが楽しみなほうなのでね。
夜景の撮影はやっぱ本格志向で一眼と三脚、そして撮り方、これが揃わないと難しいかも。
ここに載せるのは携帯で撮ったものだけど、でもまぁ携帯からの撮影とはいえよく撮れたかなと思います(我ながら)。
同じようなものもありますが、ここからドドッとアップしていきましょ。
まずは駐車場からライトアップ会場までの道のり。ご覧の雪の壁に挟まれた道をまずは進んでいく。人はけっこういたなぁ。

駐車場近くにも、昔ながらの風景が。

会場へはあゆみ橋(だったかな?)というつり橋を渡り川の対岸へ。

つり橋から川を望む。


つり橋を渡ると会場はすぐ。辺りもだんだんと暗くなっていく。
氷に被われた飛騨のさるぽぽが、小さな雪の家に並ぶ。

さるぽぽはちょと気の毒のように見えたけど、隣の小さな雪の家はなかなかかわいらしい。
そして、会場へ。
※バスツアーで行ったので2時間しか時間がなかったので、すべては廻れませんでした。
なので、廻ったところで撮影したものとなります。
ではでは、参りましょう。
















夕方は思ったほど寒くはなかったけど、夜になると吐く息も白く寒さも増してくる。
近くに売店というか茶屋みたいな場所があり、そこで豚汁を。

野菜と豚肉がたっぷり。寒いときは暖まりますなぁ。
味もなかなかうまかった。
甘酒もあったんで飲みたかったんだけど、ちょと豚汁に負けました。
あっという間に出発時間。2時間はさすがに物足りなかった。もう少し時間がほしかったな。
でも、懐かしい原風景にはすごく魅了されました。
高山へ戻ったあとはお決まりの宴へと突入です。
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白川郷のライトアップは見事なもの。ただ暗くなってくると、写真をきれいにしっかり撮るのはなかなか難しくなる。
何が難しいかというと、写真がブレる。自分の場合は写真を撮ることは大好きだけど、どちらかといえば、気軽にいろいろ撮るのが楽しみなほうなのでね。
夜景の撮影はやっぱ本格志向で一眼と三脚、そして撮り方、これが揃わないと難しいかも。
ここに載せるのは携帯で撮ったものだけど、でもまぁ携帯からの撮影とはいえよく撮れたかなと思います(我ながら)。
同じようなものもありますが、ここからドドッとアップしていきましょ。
まずは駐車場からライトアップ会場までの道のり。ご覧の雪の壁に挟まれた道をまずは進んでいく。人はけっこういたなぁ。

駐車場近くにも、昔ながらの風景が。

会場へはあゆみ橋(だったかな?)というつり橋を渡り川の対岸へ。

つり橋から川を望む。


つり橋を渡ると会場はすぐ。辺りもだんだんと暗くなっていく。
氷に被われた飛騨のさるぽぽが、小さな雪の家に並ぶ。

さるぽぽはちょと気の毒のように見えたけど、隣の小さな雪の家はなかなかかわいらしい。
そして、会場へ。
※バスツアーで行ったので2時間しか時間がなかったので、すべては廻れませんでした。
なので、廻ったところで撮影したものとなります。
ではでは、参りましょう。
















夕方は思ったほど寒くはなかったけど、夜になると吐く息も白く寒さも増してくる。
近くに売店というか茶屋みたいな場所があり、そこで豚汁を。

野菜と豚肉がたっぷり。寒いときは暖まりますなぁ。
味もなかなかうまかった。
甘酒もあったんで飲みたかったんだけど、ちょと豚汁に負けました。
あっという間に出発時間。2時間はさすがに物足りなかった。もう少し時間がほしかったな。
でも、懐かしい原風景にはすごく魅了されました。
高山へ戻ったあとはお決まりの宴へと突入です。