去る20日に参加したJR主催の那須烏山ハイキングイベント。
今回のコースは昨年6月と同様、ややアップダウンの約6kmのコース。
列車が烏山駅に到着。

烏山駅を出発しまずは山あげ会館へ。

毎年夏に開催される山あげ祭り。この山あげ会館前が主な舞台になります。
既にアップした島崎酒造さんへ行き、試飲&地酒購入を済ませ、コースは愛宕神社への長い階段を登る。

いやぁ長かった。階段もやや急なのでけっこうきつい。体力つけなきゃなこりゃ。
そのあとはしばらく木々に囲まれた道を歩く。


やがて島崎酒造のどうくつ酒蔵へ。ここでの話は前回に地酒編おまけに書いたのでそちらをご覧ください。
そしてハイライト、龍門の滝へ。今回は下まで降りて滝壺スレスレの位置からの撮影を。では、滝の様々なショットを一挙にドン!




マイナスイオンたっぷり、時折飛んでくる水しぶきもまた豪快だ。
滝に向かって流れる江川。

そしてゴールの滝駅へ到着。
滝駅には普通列車が停車していた。首都圏色(だったかな?)のキハ40系だ。

実はこの車両を見られるのも来年の春まで。来年春からは蓄電池式の新型車両が烏山駅に導入されることが決まっているからです。
乗れるうちにたくさん乗って、見れるうちにたくさん見たいと思います。
今回のコースは昨年6月と同様、ややアップダウンの約6kmのコース。
列車が烏山駅に到着。

烏山駅を出発しまずは山あげ会館へ。

毎年夏に開催される山あげ祭り。この山あげ会館前が主な舞台になります。
既にアップした島崎酒造さんへ行き、試飲&地酒購入を済ませ、コースは愛宕神社への長い階段を登る。

いやぁ長かった。階段もやや急なのでけっこうきつい。体力つけなきゃなこりゃ。
そのあとはしばらく木々に囲まれた道を歩く。


やがて島崎酒造のどうくつ酒蔵へ。ここでの話は前回に地酒編おまけに書いたのでそちらをご覧ください。
そしてハイライト、龍門の滝へ。今回は下まで降りて滝壺スレスレの位置からの撮影を。では、滝の様々なショットを一挙にドン!




マイナスイオンたっぷり、時折飛んでくる水しぶきもまた豪快だ。
滝に向かって流れる江川。

そしてゴールの滝駅へ到着。
滝駅には普通列車が停車していた。首都圏色(だったかな?)のキハ40系だ。

実はこの車両を見られるのも来年の春まで。来年春からは蓄電池式の新型車両が烏山駅に導入されることが決まっているからです。
乗れるうちにたくさん乗って、見れるうちにたくさん見たいと思います。