津波に加え、福島原発の事故で避難指示の出ている福島・浪江町。
前に書いたように昨年の11月に浪江焼そばを食べに訪れた場所だ。
その時に書いたブログをもう一度改めて以下に載せます。
文章はそのままにしてます。
【以下】
予定どおり福島・浪江町へ。スーパーひたちで上野から一気に浪江へ。所要時間は3時間ちょい。
旅の起点

これに乗ってレッツラゴー

昼前に浪江に到着。早速お目当てのモノをいただくべく場所へ。
お目当てはこないだのB1グランプリにも出場した
浪江焼そば
そこで歴史のある、地元で有名なここへ。

カウンター席もあり、1人でも入りやすい。店内はけっこう客がいた。
注文は当然焼そば。他の客もほとんど焼そばを注文。
で、ここでは、麺をゆでるところからスタート。蒸し麺は用いないようだ。
なので、多少は出来上がるまで時間がかかる。
そして、目の前に焼そばがやってきた。

豚肉、キャベツ、もやしと具材はいたってシンプル。
特徴なのは、濃厚ソースがよく絡むこの極太麺!

コシがあって、噛みごたえもちょうどよい。ソースと麺の相性もピッタリだ。
焼そば1つとっても、その場所その場所で全然違う。ソースの濃厚さ、麺、具材などなど、まぁ焼そばに限ることではないけど、やっぱり奥深いし、いろんなバリエーションのものを食べてみたいやね。
前に書いたように昨年の11月に浪江焼そばを食べに訪れた場所だ。
その時に書いたブログをもう一度改めて以下に載せます。
文章はそのままにしてます。
【以下】
予定どおり福島・浪江町へ。スーパーひたちで上野から一気に浪江へ。所要時間は3時間ちょい。
旅の起点

これに乗ってレッツラゴー


昼前に浪江に到着。早速お目当てのモノをいただくべく場所へ。
お目当てはこないだのB1グランプリにも出場した
浪江焼そば
そこで歴史のある、地元で有名なここへ。

カウンター席もあり、1人でも入りやすい。店内はけっこう客がいた。
注文は当然焼そば。他の客もほとんど焼そばを注文。
で、ここでは、麺をゆでるところからスタート。蒸し麺は用いないようだ。
なので、多少は出来上がるまで時間がかかる。
そして、目の前に焼そばがやってきた。

豚肉、キャベツ、もやしと具材はいたってシンプル。
特徴なのは、濃厚ソースがよく絡むこの極太麺!

コシがあって、噛みごたえもちょうどよい。ソースと麺の相性もピッタリだ。
焼そば1つとっても、その場所その場所で全然違う。ソースの濃厚さ、麺、具材などなど、まぁ焼そばに限ることではないけど、やっぱり奥深いし、いろんなバリエーションのものを食べてみたいやね。