何度もここに書いてますが、今回の東日本大震災では、自分が訪れた思い出の場所の多くが津波によって流されてしまいました。
パソコンに保存してある今までの旅写真の中に、街並みを撮影したものがいくつかあったので、ここに載せたいと思います。
今回は釜石です。
※こないだの気仙沼同様、写真は携帯にはないため、パソコンの画面をそのまま携帯で撮影したものとなりますが、ご容赦ください。
なお、写真は横向きに撮影しました。
釜石港付近の街並み。




これらの写真の場所は釜石港から1キロも離れていません。釜石に津波が襲う場面を何度もテレビで見たけど、写真の場所も津波が直撃したのかと思うと胸が詰まる思いです。
自分自身、旅先ではよく街並みの風景を撮ります。
どんな街並みもその街、その街で風情や個性があります。
明るい街、元気な街、あるいは暗い街、淋しい街など、街はその土地、その土地でいろいろな顔を持っています。
訪れた街は自分の記憶にいつまでも留めておきたい。
今の世の中、いつどこで何が起きるかわかりません。もはやいつどこで何が起きてもおかしくないといっても過言ではありませんから。
パソコンに保存してある今までの旅写真の中に、街並みを撮影したものがいくつかあったので、ここに載せたいと思います。
今回は釜石です。
※こないだの気仙沼同様、写真は携帯にはないため、パソコンの画面をそのまま携帯で撮影したものとなりますが、ご容赦ください。
なお、写真は横向きに撮影しました。
釜石港付近の街並み。




これらの写真の場所は釜石港から1キロも離れていません。釜石に津波が襲う場面を何度もテレビで見たけど、写真の場所も津波が直撃したのかと思うと胸が詰まる思いです。
自分自身、旅先ではよく街並みの風景を撮ります。
どんな街並みもその街、その街で風情や個性があります。
明るい街、元気な街、あるいは暗い街、淋しい街など、街はその土地、その土地でいろいろな顔を持っています。
訪れた街は自分の記憶にいつまでも留めておきたい。
今の世の中、いつどこで何が起きるかわかりません。もはやいつどこで何が起きてもおかしくないといっても過言ではありませんから。