日曜は島田で開催されたJRのウォーキングイベントに参加。去年も参加したんだけど、今回は去年行かなかった13キロのコースを廻ることに。
島田駅北口をスタートし、まずは大井川にかかる蓬莱橋へ。この橋は長さ約850mに及び、ギネスブックにも載ったという世界で最も長い木造の橋だという。





こんな石碑も

さて、通行料100円を払い橋を渡る。
こう見ると距離はけっこうある。

橋から見る大井川の風景。風が冷たく暑さも和らぐ。


水面を写してみる。透明度は高そうだ。

橋を渡りおえたら、山道に。


道の途中にはこういうものも。

茶畑へ出て丘を上っていくと、牧之原開墾の指導にあたり成功へと導いた中條金之助景昭像が。またそこは展望スペースになっており、茶畑、大井川、島田の町並みが見渡せる。


身も心も癒される感じだ。
少し休んでまた歩きだす。
島田大橋を渡り、ここからは大井川リバティコースをひたすら進む。普段はランニングコースとして利用されているよう。
コースから見る蓬莱橋

道はまだまだ続く。

やがてリバティコースから別れ、川越遺跡へ。ここから先は去年歩いたコースと同じ道を進み、ゴールの島田駅へ。
川越遺跡は昔、旅人が川札を買った場所や、川越し人足が集合していた場所など当時の街並みが復元されている。
やがて島田駅へ到着。自分も友達もヘロヘロ。体力落ちたのかな?それとも前日飲んだからかな?
ともあれ無事ゴール出来たのでよかった。
さて、B-1グランプリと島田ウォークの一泊旅も終わり。このまま帰るのももったいないので熱海で一度下車し、ラーメン屋へ。
店は地味で若い兄ちゃんが切り盛りしていた。まぁオーソドックスにチャーシューメンを注文。

すごいチャーシューの量。味も柔らかさも厚さもちょうどよい。スープもあっさり。麺もちぢれ麺。昔風の中華そばのようだ。
熱海ではけっこう親しまれてる店らしい。今後熱海に行った時にラーメンが食べたくなったらまたそこへ行こう。
いよいよ最後。東海道線、湘南新宿ラインを乗り継ぎ帰路へ。友達と別れてからは寝ちゃうかなと思ったらそうでもなく、録画した静岡のテレビをいろいろ見ながらくつろいだ。
また10月の連休に一泊旅を計画。なんつーか、都会の喧騒に疲れてきたのかな。自然いっぱいなとこへ行きたい。
島田駅北口をスタートし、まずは大井川にかかる蓬莱橋へ。この橋は長さ約850mに及び、ギネスブックにも載ったという世界で最も長い木造の橋だという。





こんな石碑も

さて、通行料100円を払い橋を渡る。
こう見ると距離はけっこうある。

橋から見る大井川の風景。風が冷たく暑さも和らぐ。


水面を写してみる。透明度は高そうだ。

橋を渡りおえたら、山道に。


道の途中にはこういうものも。

茶畑へ出て丘を上っていくと、牧之原開墾の指導にあたり成功へと導いた中條金之助景昭像が。またそこは展望スペースになっており、茶畑、大井川、島田の町並みが見渡せる。


身も心も癒される感じだ。
少し休んでまた歩きだす。
島田大橋を渡り、ここからは大井川リバティコースをひたすら進む。普段はランニングコースとして利用されているよう。
コースから見る蓬莱橋

道はまだまだ続く。

やがてリバティコースから別れ、川越遺跡へ。ここから先は去年歩いたコースと同じ道を進み、ゴールの島田駅へ。
川越遺跡は昔、旅人が川札を買った場所や、川越し人足が集合していた場所など当時の街並みが復元されている。
やがて島田駅へ到着。自分も友達もヘロヘロ。体力落ちたのかな?それとも前日飲んだからかな?
ともあれ無事ゴール出来たのでよかった。
さて、B-1グランプリと島田ウォークの一泊旅も終わり。このまま帰るのももったいないので熱海で一度下車し、ラーメン屋へ。
店は地味で若い兄ちゃんが切り盛りしていた。まぁオーソドックスにチャーシューメンを注文。

すごいチャーシューの量。味も柔らかさも厚さもちょうどよい。スープもあっさり。麺もちぢれ麺。昔風の中華そばのようだ。
熱海ではけっこう親しまれてる店らしい。今後熱海に行った時にラーメンが食べたくなったらまたそこへ行こう。
いよいよ最後。東海道線、湘南新宿ラインを乗り継ぎ帰路へ。友達と別れてからは寝ちゃうかなと思ったらそうでもなく、録画した静岡のテレビをいろいろ見ながらくつろいだ。
また10月の連休に一泊旅を計画。なんつーか、都会の喧騒に疲れてきたのかな。自然いっぱいなとこへ行きたい。