言ってたら規模でかい奴に負ける。

自分だけが経験して、自分だけが味わって自分だけが学んできたことを

よく考える。
だれかの補助線になりたい
過去に逃げるって表現かっこいいな
もし本当に100万キロ走れたらその時俺らは雑誌で特集される

偉い人になってにっけいのうしろとかで特集されている

人を動かすのは言葉だけではない。さまざまなコンテンツが組み合ってこそ人間は動き出すもの。だから映画とかTVとかじゃなくて、広告が一番。

本当に難しいのは自分に勝つこと。

自信というものは本来自分に対してしか生まれない

やってきたこと、できたことなんて環境が変わってしまったり周りにいる人間によって自信がなくなったり、過信になりえる

誰に対しても自信を持って堂々とするためにはやはり自分に対して自信がなくては駄目

外圧的なプレッシャーでは(留学や部活など)本当の意味での自信は生まれない

いる環境よりも、そこで自分からどう動いていけるか、何もない状態、プレッシャーのない状態で自分を追い込める人間こそが、一番すごい

環境は問題ではない、染まることは誰にだってできる

どんな状況でも自分に自信をもっているかどうかで、他人(とくに企業)に信頼されるかどうかが決まるんじゃないかと思う
がんばればいいことある

ゼミ合宿の発表誉められた

限界を越えるともう一個先の未来が見える

走り続けるのは気持ちよかった
ゼミ合宿をいれる、うちの教授は頭おかしい
もっと面接を想定してESを書くべきだったー

面接官が何言うか、そこまで考えつつESを書く
社会からの承認

やりたいことにこだわりすぎない

人がしている仕事を見るのではなく仕事をしている人を見る

勇気、希望、忍耐を抱き続けた奴だけが自分の山に登れる
万人に好かれる広告がないように、万人に100点と言われるエントリーシートなんてない


俺は県選抜を目指しているわけでも、日本代表を目指しているわけでもなく、ワールドカップに勝つことを目指している

そのためになにが必要かって考えたら休んでる暇なんてない