この前、再放送されてた、テクネを視聴しました。

小林賢太郎さんの映像作品はホントに面白かった。
シンプルなのに、面白い。
やはり、作り手のエゴではなく、常にお客さんを意識しているんだなーと。

でも、それはそうか。

作品を作るという事はそーゆー事だものね。


で、小林さんの作品は何度見ても面白い!
なんかいも見てると、あ、この最初の動作からもう計算されているんだなーとか。発見が多い。

小林さんはステージ上でのパフォーマンスが主だから、ライブを見てると通りすぎてしまうような小さな事でも、きっと全て計算されているんだろーな。

一切、手を抜かないところがホントに好きです。

だから私もそうなりたい。