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ラジオルーム英会話

埼玉県さいたま市浦和区にある、地域密着型の英会話教室です。http://radioroom.jp/


最近、地震が大きいですね.ある専門家は、まだあの東日本大震災の余震と言っていました。本当でしょうか?


英語の新聞やニュースに良く出てくる地震関連の言葉を書いてみました。英語でニュースを見てみましょう。


collapse 完全に崩れる
destroy  完全に破壊する
damage 破損する(少しのダメージ)


survivor 生存者
victim   犠牲者


evacuation 避難


頑張ってください。もうあの地震から2年と2ヶ月が経つのですね。
今日はラジオルーム英会話教室についてお話致します。


ラジオルーム英会話教室は、教育の都市、さいたま市浦和でもうすぐ10年になり、地元密着型の英会話です。


主な特徴は、
 まず、月謝性で、月に4回で10,500円の授業料のみです。
 1回のレッソンは、50分間で、一回のレッソンは最大3人までとなっています。
 余ったチケットは翌月まで持ち越し可です。
 自由予約制です。
 経験豊富なネイティブ講師が丁寧に教えてくれます。
 地元の小さな英会話学校です。温かな雰囲気が特徴です。


ラジオルーム英会話教室で学ぶという事は、英語でコミュニケーションが出来る様になるという事です。英会話を学ぼうとする人に取って、この事が最終目的に成るはずです。


始めて英会話を始める方へ、
私達は、始めての皆様にも安心してレッソンを受けていただけるように、レッスンの中で次の事を心がけています。

* ゆっくりと、分かりやすく話すこと。
* 紙に書いて説明すること。
* 分かるまで何度も繰り返すこと。


英会話の経験がある方へ
ラジオルームには、他のスクールに行かれていて、移ってこられた方が沢山おられます。それらの方はなぜ、ラジオルームを選ばれたのか?

* 月謝性で安い。
* レッスンでは、要望により、マニュアルを使わなくてよい。
* フリートーク、テキストのバランスが良い。
* 自由予約制。少人数だから。
* 幅広い知識の会話が出来るから。
* 経験豊かなインストラクターがいるから。


これは、ほんの一部です。私達は、皆様に長く、楽しく、通っていただきたいと願っています。


皆さん、一度、ラジオルームの門を叩いてみませんか。
今日は雨がひどくてゆうつな一日でした。皆さんは大丈夫でしょうか。


この前、先生に聞いた表現です。
Sun rise in the east.   日は東から登る。

なんと”東から”のところが、in the east とin を使うそうです。



ところで、"日は西に沈む" はどうなりますか?

Sun set in the west. です。やはり、in を使うんですね。覚えておきましょう。

今日は暑かったですね。

暑いと言っても、本番には未だありますが、今日は暑さの表現です。

暑いと言っても、蒸し暑いとか、溶けるように暑いとか、たくさんの表現が日本語でもありますよね。英語にもたくさんあります。

たとえば、
It's sizzling hot. (焼けるように暑い)
It's scorching hot.(すさまじい暑さ)
It's boiling hot. (ゆだるような暑さ)
.

sizzleは、ステーキなどが焼けたときのジュージューと音を立てることを表したりします。
scorchは、アイロンなどで表面を焦がすことを表したりします。

どちらも本当に暑いということを表現しています。次回のレッスンのときには上記の表現を使ってみてくださいね!!


今日も昼間は初夏の様。気持ちがうきうきして来ますね。
以下の英語は皆さん知っていますね。。。


2つの文章の違いですが、

A. I stopped talking.
B. I stopped to talk.

A. 私は話をするのをやめた。
B.私は話をするために立ち止った。

A.の動名詞は動詞の目的語で、
B.の不定詞は副詞的用法です。

stop ~ing は「~するのをやめる」。
stop to Vは「Vするために立ち止まる」。
~ing:今までのコト(過去)を
to~:これからのコト(未来)を表します。