論文は昨年12月にはできていた。共著が足をひっぱり、意味不明発言連発。メンタルえぐられる。

一か月以上なんだかんだで遅れた。


通常、論文責任者は論文指導医になる。

だが、私にはそんな責任者はいないから私がするしかない。

やっと、大手出版社に投稿するも書類不備で返される。書類を整えて返すを2往復。ジャーナルからは内容が合わないから、うちの出版社にある○○ジャーナルに投稿したら?と○○ジャーナルの楽チン投稿システムのリンクが貼り付けられていた。まあ、よくあることなので、次のジャーナルを探す。


このジャーナルにしよう!と言ってくれる人は私にはいない。実質研究指導者がいくつか候補のジャーナルを提示した中で、自分で各ジャーナルを調べ投稿ジャーナルを決めた。しかし、そのジャーナルは掲載料、管理料で50万円自腹と。他の教室はお金があるので、出して貰える。私の教室はむしろ赤字?(笑)

駄目元で、掲載料、管理料を免除申請した。免除申請書類も自分で自作した。サインだけは教室責任者にさせた。好運にも、免除申請が通った。

こんなジリ貧教室なんかないから、他の教室の人は免除申請なにそれ状態。


無事、論文は受理され、フォーマットチェックが終わったが、そこから一向に進まない。

卒業がどんどん遠退く…何もできないヤキモキが続く。


次に、娘のこと。息子はADHDボーイで通院している。娘も着いていく。

その娘を見て、主治医から

「娘ちゃんのIQは確実に110以上ある、女の子で頭がいい、可愛いはいじめの対象になるから、対策しよう。次、娘ちゃんの発達検査ね。」と言われました。まあ、私の体感、IQ130ぐらいはありそう。また、やることが増えた😵

息子は相変わらずウザイ時多し。母親をやめたくなる。


今まで、全部自分でやりとりをしてきた。やってくれる人がいない、相談できる人は実質指導者のみ。いつも孤独。環境が悪すぎる。教授不在教室、教室責任者は全くやる気なし。教室責任者は言われたことしかできない。私が指示しないといけないのよ?おかしくない?


実質指導者とはすごく波長が合う。そんな人は多分、全人口の1割もいないのだろうな。すごく孤独である。むしろ、娘と波長が合う。


精神安定はいつやってくるのだろうか。

息子も高IQ、私もビッグバンを語る…


高IQ自慢かよ?とか思わないでください。めちゃくちゃ生きづらいです…