タイトル、娘が保育園から覚えてきたらしい。
や~め~て~
体操教室で、言わないで~
誰も禿げてないから。
論文の原稿は昨年の12月あたまには出来ていましたが、共著者が内容が難しすぎて分からないとクレーム?がきたので、一時保留です。
私と指導者は何が分からないのか分からないので、首を傾げるしかないのですが…
A4一枚くらいに要約して、共著者に何が分からないか聞いたら、
「要約は分かります。ただ、専門的内容になる部分はキャパオーバーです。」
でした。
また指導者と作戦会議です。
指導者は本当に天才です。一緒にディスカッションすると私の脳はかなり疲れます
でも、すごく仲良くて、指導者も私もゲラなので笑いが絶えないです。今年中には学位の決着もつくでしょう。
息子のIQが化物級に高かったです。来年度から通級です。筆圧コントロールや他人との気持ちのやり取りが出来ればと思います。
ADHDはやっぱりきついなぁ。送迎は車にしています。田舎でスクールゾーン以外は運転マナーがない車しかいないので、徒歩の登校は、息子の死になりかねないです。
娘のIQも化物級でしょうね。ついにはたらく細胞の内容を覚え始めました。
「私はバカだ~ママみたいに賢くなりたい。」
「ママみたいに上手く絵を描きたい
」
とか4歳児がいう?
足し算もやり始めるし
兄貴と一緒にやりたいんだろうな。
私は、適応障害はまだ治っていないけど、睡眠障害はかなりましになりました。私も測っていませんが、IQは高いと思われます…だから素で話すとドン引きされます。
私はついに、7000英単語の論文を白紙から3か月で書き上げた化物になりました。論文をハイの時は、指導者が脳内に在中していた。そして、指導者だけでなく、読者や査読者も在中していました。これは難しい表現になるかな?曖昧なことを書くと指導者に突っ込まれから、○○しようと。
すごいメタ認知力。
ただね、メタ認知が高いと辛いことがいっぱいあるのです。IQ高くて幸せと、高IQの人は思わないです。孤独で、やりたくないのに色々計算が始まり、望まないのにメタ認知が始まります。知らなくてよいことまで情報を読み取ってしまいます。指導者と論文を書き始めて、さらにメタ認知が高くなりました。適応障害はなかなか治りそうにないです。
普通でいたかった…
きっと我が家の全員が思っているでしょう…