クソオンナと戦うブログ
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犬の性格、人間の性格

犬は、本当に可愛い動物である。

隣の家に4匹の秋田犬がいます。メス3匹、オス1匹の秋田犬、全て性格が違う。

生まれた時から、血統によって性格に差が出るらしい。

メス3匹のうち、1匹はすごく警戒心が強く他人が来ると吠えまくる。次の1匹は、とても人なつっこく人が来ると飛びつくくらい性格が激しい。最後の1匹は、ものすごくおとなしく、餌や骨を食べている時にも、人間に対し優しい。

犬にも「持って生まれた性格」というのがあるように、人間にも、「遺伝的な性格」というものがあるのでしょう。

「環境的な影響」によって作られる性格以上にやはり「先天的な性格」が重要なウェイトを占めるのか、それとも逆なのか。


子供や動物を虐待する人間が多い。「虐待する原因」の根本を追求すると、「自分と他人との関わり」のなかで「相手を思いやり、相手の気持ちを理解する」という事が最も大切な事である。

弱いものいじめとか、虐待を無くすためには、自分の責任の自覚をしっかり心に持つ必要があると思います。

生理的嫌悪感を感じるクソオンナ

モテる男とは、「女に気配りができる」ものです。

モテない男とは、「女の欠点を指摘する」ものです。

ぼくは、「女にモテない」部類の範囲にいますが、自分のポリシーの中に、「女に媚び売ったり、必要以上に優しくする事は、男の価値を下げてしまう」という思いが強い。

通常、生理的嫌悪感というものは、女性が男性に対して感じるものであるが、自分の場合、かなりの割合で女に生理的嫌悪感を感じてしまう。

「チャパツ」「ヘビースモーカー」「ケバい化粧」「ローライズ、ハンケツ出しオンナ」

奴等は地球外生命体に思えてならない。

インド料理のテーブルマナー

インド料理とは本来、右手で食べるのが礼儀である。あくまでも日本人が食べやすいように店側が親切にフォークとナイフを用意しているに過ぎない。

鶏肉料理にしてもサラダにしても、素手で右手で食べるのがマナーです。

ナンやチャパティなどは、スプーンの腹の形にして、カレーを掬って食べるのです。

フランス料理やイタリア料理のような食べ方では、知る人から見たら笑われる事になります。

このブログ読んだ賢いみなさん、少し覚えてくださいねっ!
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