【好きなことを仕事にすべきか?】
どんな仕事であれ、その仕事を通して、
いかにして「好き嫌い」の価値観を超えられるか?が重要。
RINの中で伏見が「愛し尽くす」と言ってたが、
これは漫画家以外全部の職業について言えること。
こんにちは、MYTHCODEです。
仕事でなぜかうまくいかない時、
手に付かないことがあったりします。
また、凹んでしまってやる気が失われてしまう・・・
ということもあるかと思います。
99%以上の原因が、
「書いていないから」
です。
書いて頭の中が整理されてない、
ということが最大の原因なのです。
やる気が出ない・・・
→頭の中がぐちゃぐちゃになって何をしていいかわからない状態
→書いて頭の中を整理する
→やるべきことを考えずにとにかく着手する
凹んでしまってやる気が出ない
→自分が何に困っているのか考える余力がない
→書いて頭の中を整理する
→凹む暇がないくらい、ごちゃごちゃ考えずに行動する
ほぼ全ての原因が書いてないから
整理できてないことによる、
頭の中のエネルギーの消耗なのです。
それを解消する対策として、
書くことなのです。
ちょっとしたことでも書く。
ぜひ試してみて下さい。
MYTHCODE
こんにちは、MYTHECODEです。
仕事・ビジネスをしていると、
・失敗してどうにもならない時
・取り返そうとすればするほどドツボにハマる
・自分の失敗によて損失額が何百万・何千万
と、凹んでしまうようなことは何度もやってきたりします。
「そういうタイミングなんだよ」
「今はそういう時だから頑張ろう」
と言い聞かせても、どうにもならない時ってあったりします。
場合によっては「逃げ出したい…」とすら思うこともあるかもしれません。
ただ、一つ言えること。
それは、いつか絶対にその辛い経験というのが、
「未来に繋がるイベントのピースになっている」
ということです。
例えば、ワンピースで言えば、
第1話でルフィを助けるために近海の主にシャンクスの腕が喰われてしまいました。
その時のルフィで言えば、死ぬほど絶望的です。
でも、その経験があったからこそ、
・海賊の怖さ
・リーダー(シャンクス)の在り方
ということが身にしみてわかったのです。
そして、10年後に一人で海を出て旅立つときに、
近海の主を倒すことに成功します。
人生の中では、トラブルが続いたり、どうしようもないということが続くこともありますが、
「これ!」という時に、
すべての条件が整って、まるですべてが用意されていたかのように、
・出会うべきタイミングで…
・出会うべき人に…
・素晴らしい舞台で…
出逢うことができるのです。
それが、今目の前にいる人がそうかもしれません。
今までの人生で経験したトラブルや、失敗がすべて繋がっていき、
「このためだったのか!」と思えるときがやってくるのです。
詳しくはまたブログの方でお伝えしていきます。
MYTHECODE
こんにちは、MYTHECODEです。
今、ある漫画を見ていますが、
魅力的な漫画には魅力的な主人公が・・・
主人公の仲間も魅力的な人間たちが・・・
といった具合に、「いい」とされている漫画にはとにかく魅力的な人が溢れてるのです。
なんで魅力があるのかな〜と考えてみた時に、
例えばワンピースに出てくるサンジは、
「食べたい人間には食わせる(例え海賊でも)」
という考えもあれば、
「船を乗っ取ろうとする人間には容赦しない」
という考えもあります。
そのため、バラティエ編ではあのような展開になってしまいました…笑
でも、これってすごく大切なことなんですね。
普通だったら、
「自分の船を乗っ取ろうとする海賊」がいた場合、
ご飯を与えることはしないはずです。
その後の報復が容易に想像できるからです。
ただ、サンジはそこを貫くのです。
自分が「これ!」と決めたものだったら、
とにかく一つ徹底してやり抜くのです。
それが例え、とんでもない相手だとしても…
実際に、首領クリークが暴れだして、戦いが開始されましたが、
「そうなったらそうなったでボコる」
という、サンジのスタンスが垣間見えます。
これが本当に大事なのです。
詳しくはまたブログの方でお伝えしていきます。
MYTHECODE
こんにちは、MYTHECODEです。
今日は漫画を全巻まとめ買いをしました。
ここ最近では特にヒットした漫画です。
その漫画は漫画家の話なのですが、
「神社参拝を通して、過去の因縁を乗り越える」
というテーマで描かれてます。
ただ、それだけではない非常に深い内容になっています。
読む度に毎回違う視点でテーマが紐解けて、
「本当に面白い漫画というのは読む度に違う学びが得られる」
という話が腑に落ちる"数少ない漫画"です。
https://amazon.co.jp/gp/product/B074CD85L7
読まれた方はぜひ感想をください。
MYTHCODE