まどろっこしいのだ。

面倒臭い。けれど、
面倒臭くなくなったら、なんか駄目な気がする。
でも面倒臭くて生きるのが嫌になる。


生きていることとは、愛されること。










昨日はまさかの実習がドタキャンになってムカついたので劇作女子たちでカラオケに。
楽しいなあ。女子、楽しい。

んで、その後劇作飲み。
色々とすげー凹んですげームカついてすげー飲んだけど、総合的に楽しかった。
まあ、劇作飲みなんてそんなもん。

その凹みを未だに引きずり今に至って終始恥ずかしさのあまり死にたくなっている。
もしくはみんな死ねばいいと思っている。
末期。





なんか、落ち込んでる暇が、って気もするけれど、落ち込んでるんだから仕方ないよね。仕方ないっていうか、自分の力でどーしょーも出来ない。
不毛なことばっか考える。これはなんだ、何で発散すればいいんだろうか。
こういう時に戯曲で発散すればいいのか、いや、原因が戯曲なら意味無いじゃん。
だからブログ書いてるのか。あれだよね、ブログって一種のマスターベーション的な役割だよね。



何、詩、とか書けばいいのかしら。
詩て。きっと痛々しいのが出来るんだろうなあと思いつつも、江國香織の詩にあまりに感動した高校時代はこっそり詩を書いてました。この前読み返したら案外面白くて高校生すげーって思った(笑)




詩でも台詞でも、文はリズムで書く。
ってゆか、日々、リズムだよなあ。狂いっぱなしだ。メトロノームください。










西田幾多郎面白い。
ちょっと宗教家ってゆーかクリスチャン的な匂いがするが(笑)
自己愛だの他己愛だの世界の中の自己だの。なーんかキリスト教っぽいよなー。
キリスト教がどうってわけでも無いけど。つか実際先生がクリスチャンなだけで西田さんがなんなのか知らないけど。
イエスもブッダも大好きです。立川でルームシェアなんて愛しすぎる(笑)



昨日の自分と今日の自分は違う。
っていうのならば、やっぱり昨日より成長するようにしなくては。



とりあえず、もうちょい賢くなろう。