結局後期文学を一度も出席せずテストという(笑)







昨日ギャルメイクを遊んでしてみたが、やばいね。
人が変わる。つけまつげって詐欺だよね。変装だよ、あれ。



文学行かなかったから戯曲でも書こうと思ったのになんにも浮かばない。
なんか、戯曲書けないなら本当にここにいる意味が無い。
芝居が出来ないのなら、演劇なんて学べない。
自主性とか、気が滅入る。
それでも、下手でも、無意識に演劇を考えてしまうならば。


なかなか抜け出せない。
いいように空気を抜きたい。
最初の一文書ければ。
その一文をずっと待ってる。


あー。








戯曲が書けなきゃ、存在してる意味が無い。
楽しまなきゃ損って、楽しくなんてなれないんだもの。
とりあえず動くにはまだ経験も実力も何もない。

相思相愛には、なれない。


だからこそ、いとおしい。